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安いのにとっても使える!5つのスマホを集めちゃいました

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大手キャリアで販売しているスマホの値段は高くなりました。特に最新の機種ですと限りなく10万円の大台に近付いていますね。
それでいて機種寿命は2年ほどですから結構お財布へのダメージが大きいです。
しかし大手キャリアの枠を飛び越えれば、1万円台からスマホを手にすることができます。
こんなに安くて大丈夫?と不安に思う方もいるでしょう。安くても機能はシッカリ、使えるスマホを5種類紹介します。

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
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で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
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キャリア公式オンラインショップがおすすめです。学割や限定キャンペーンなどがもっとももおとくな時期です。

1.フリーテル Priori3 LTE

格安SIM、格安スマホ双方で人気のフリーテルのスマホです。
価格は同社の通販サイトで12,800円と圧倒的に安いです。
フリーテルのSIMフリースマホの中でも低価格を追求したスマホですから、CPU性能はパワー不足でバッテリーの持続性も今一つなので、メール、電話、Web閲覧程度であればよいですが、ゲームや動画視聴には向きません。
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安さを第一に追求し、ゲームなどしない方や、スマホ入門機として割り切って購入されるのであれば、コストパフォーマンスは抜群の機種です。
なお、同じpriori3シリーズで大画面、大容量バッテリーモデルの3Sもあり、こちらは17,800円となっています。ただし3SもCPU性能は低めですから、やはりゲームや動画には向きません。

2.Covia FLEAZ POP

CoviaのSIMフリースマホ、FLEAZ POPもprior3と並んで最も低価格帯スマホの一つです。
価格は税込みで13,000円です。LTE対応でCPU性能はprior3よりは優れており、ちょっとした軽めのゲームであれば対応できます。
またprior3は4.5インチ液晶ですがこちらは4.0インチのコンパクトサイズですから片手で楽に操作ができます。低価格でコンパクトなスマホが欲しい方にはよいですが、バッテリー容量が小さく、バッテリーの消耗が激しいことが難点です。
スマホをたまに使用するライトユーザー向けの端末と言うことができ、ヘビーユーザーの方には向きません。また見た目も高級感とは縁のない仕上げですから見た目に拘りがある方にも向きません。

3.ZenFone2 laser

格安スマホのベストセラー端末と言えるのが、ASUSのZenFone2 laserです。格安SIM業者各社で格安SIMとセットで販売されており、買いやすさの点でもおすすめの機種です。
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価格は2万円台でSIMフリースマホとしては標準の価格帯と言えます。
格安スマホですが、5インチ液晶でカメラは1300万画素でオートフォーカス搭載です。
最近のスマホでは珍しくバッテリー交換ができるので、長く使えるスマホと言えます。
決して最先端の機能とスペックではありませんが、ミドルレベルのスマホユーザーであれば十分満足のできる性能だと言うことができます。
価格を考えるとコストパフォーマンスは良く、ベストセラーになったことにも納得が行きます。

4.Huawei P8lite

Zenfone2 laserと格安スマホ市場での人気を二分しているのが、Huawei P8 liteです。
金属削り出しボディは格安スマホらしく見えない高級な印象を与えます。CPUはオクタコア搭載でパワーは十分にあります。
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5インチディスプレイの割に軽く持ちやすいボディとなっています。
ディスプレイの解像度が少々低めな点とバッテリーの持続性が今一つ、この点を除けばコトパフォーマンスは高いです。
価格は2万円少々で購入することができます。

5.arrow M02

安心と信頼の国産ブランド、富士通の格安スマホです。
価格は3万円台前半と今まで紹介して来たスマホと比較すると高いですが、それでもキャリアスマホの半額を下回る水準です。
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この機種の特徴は、国産キャリアスマホに標準搭載されている機能のおサイフケータイと、防水・防塵機能が搭載されていることです。
バッテリー持続もメーカー公表は3日間と持続性の良さをアピールしています。
持った時にちょっと重い感じを受け、角が角ばっているのが気になりますが、衝撃耐久性を重視した構造が原因で、タフさ十分な機種です。
スペックはハイエンドのキャリアスマホには敵いませんがミドルクラスのキャリアスマホとは遜色ないレベルです。直近の情報では後継機のm03が近々発表されるようです。

まとめ

スマホは高い、と言う認識が変わったでしょうか?キャリアスマホの領域を飛び越えればお手頃な価格でスマホを購入することができます。更にSIMフリーですから格安SIM業者と契約することで毎月のスマホ料金は大きく節約することができます。
格安SIM業者の中には、大手キャリアと同様に端末の分割購入ができる業者もあります。
端末を2年分割として格安SIMを契約すれば月々のスマホ料金は、キャリア契約の半分以下になるはずです。スマホを購入する時にはSIMフリースマホも選択肢に入れて見て下さい。
低価格ですから、メインスマホの他にサブ機として購入する方法もありですね。

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スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

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