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スマホは格安でも大丈夫!? 調べて分かった優秀機種3選

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先日iPhone6Sが発売されたばかりですが、相変わらず人気ですね。見た目はiPhone6と変わりませんがスペック的にはかなりアップしてるようです。高性能なiPhoneですが、その分値段も高いです。
中にはそれほどスペックの高いスマホはいらないから安いスマホがほしいとお考えの方もいらっしゃるかもしれませんね。
しかし、安いからといって使えないというのでは困ります。ここでは格安スマホを調べてみてわかった優秀な機種3つを紹介しています。格安スマホって大丈夫?とお考えの方はここで紹介する内容を一度参考にしてみてはいかがでしょうか。

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
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スマホの機種変更するときは、
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honor6 Plus

サイズ:高さ150mm×幅75.7mm×厚さ7.5mm
重さ:165g
CPU:Hisilicon Kirin 925 オクタコア A15/1.8GHz + A7/1.3GHz
メモリ:RAM:3GB / ROM:32GB
バッテリ:3,600mAh
連続待受時間:LTE-FDD/WCDMA/GSM:約444時間
連続通話時間:WCDMA:約19時間 / GSM:約28時間
ディスプレイ:約 5.5inch FHD( 1080 x 1920ドット)IPS-NEO
メインカメラ:800万画素(開口部 F2.0/AF/BSI) x 2
インカメラ:800万画素(開口部 F2.4/FF/BSI)
通信速度:下り(受信時)最大150Mbps(LTE) /上り(送信時)最大50Mbps(LTE)
通信方式:FDD-LTE: B1/B3/B7、TDD-LTE: B38/B39/B40、UMTS: B1/B6/B8/B19
TD-SCDMA: B34/B39、GSM: 900/1800/1900、Bluetooth通信:V4.0+LE
Wi-Fi: IEEE802.11a/b/g/n 準拠、テザリング機能 / 最大接続台数:8台
NFC搭載、GPS/AGPS/Glonass/Beidouサポート
オクタコアプロセッサと3GBのメモリを搭載しており、GPUには高性能Mail T628MP4を採用していることで、処理の重い3Dゲームなども快適に楽しむことができます。
ディスプレイは5.5インチのIPS-NEOを採用しており、高いコントラスト性能とフルHDにより高精細で美しい表示を可能にしています。これらの性能を支えるバッテリーは3,600mAhと大容量で、ヘビーな使い方をしても丸1日以上、通常の使用方法なら2日もつとされています。
また、この機種の大きな特徴ともいえるのが背面にあるメインカメラです。800万画素の高画質レンズが2つならんだダブルレンズは見た目のインパクトのみならず、2つのレンズで撮影した画像をデジタル合成することで最大1,300万画素の撮影を可能にしています。
ダブルレンズにより光量も2倍となるため、暗い場所での撮影もより明るく撮影することが可能です。
端末は多くの格安SIMカードを扱う事業者でSIMとのセット販売をされています。
楽天モバイルでは45,800円で購入することができます。

Zenfone selfie

サイズ:156.5 ×77.2 ×3.9 mm ~ 10.8 mm
重さ:170g
CPU:Qualcomm Snapdragon 615
メモリ:RAM:2GB / ROM:16GB
バッテリ:3,000mAh
連続待受時間:約405時間 (3G) 約255時間 (LTE)
連続通話時間:約1,386分 (3G)
ディスプレイ:5.5インチ (Full HD 1920x1080)
メインカメラ:1,300万画素
インカメラ:1,300万画素
通信方式:2G :EDGE/GSM : 850/900/1800/1900
3G :WCDMA :800(6)/800(19)/850(5)/900(8)/1900(2) /2100(1)
4G :FDD-LTE: 2100(1)/1900(2)/1800(3)/850(5)/800(6)/900(8)/1700(9)/800(18)/800(19)/700(28)
ASUSから発売されているZenfon selfieですが、大きな特徴となるのがメイン1,300万画素、イン1,300万画素の高画質なカメラにあります。メインカメラは十分高画質ですが、さらにインカメラも同等の高画質カメラを搭載しています。インカメラには自分撮りパノラマという撮影機能が搭載されており140度のパノラマ撮影が可能になっています。LEDフラッシュもメインとイン両方に搭載されているのでどのような場面でも高画質な自撮りが可能です。
更にカメラ機能のみではなく基本的なスペックも十分な性能をもっており、液晶画面も5.5インチでフルHDを備えているため、多少ハードな使い方をする場合であってもスペック不足を感じることはないでしょう。
このモデルは楽天モバイルでは37,800円で販売されています。

priori2

サイズ:132.8 × 66.3 × 8.9 mm
重さ:132g
CPU:Quad core 1.3GHz
メモリ:RAM:1GB / ROM:8GB
バッテリ:3,000mAh
連続待受時間:約150時間
連続通話時間:約300分
ディスプレイ:4.5inch/854×480(FWVGA)
メインカメラ:500万画素
インカメラ:200万画素
通信方式:2G:GSM 850/900/1800/1900 MHz
3G:WCDMA 800(B19,B6)/ 2100MHz(B1)
priori2はFREETELなどで9,980円で販売されています。スペック的にはメモリが1GBであることや、液晶画面のサイズは4.5インチですが、解像度が854×480であるという状況のため、誰にでもおすすめというわけにはいきません。
重い処理が必要であったり、電子書籍など細かい表示が求められるような使い方を想定している場合には使っているうちにスペック不足を感じる可能性が高くなります。スマートフォンの利用目的が音声による通話やメールの送受信、SNSなどが主である場合にはそれほど不満を感じることなく使うことができるでしょう。

まとめ

格安スマホについて調べてきた結果分かった優秀な機種3つについてみてきましたが、いかがでしょうか。
4万円以上の機種の場合には処理速度や液晶画面の表示能力など、どこをとってもスペックは高く、大手キャリアから発売される最新モデルと比較しても遜色なく使えるものがそろっています。
それほどハイスペックなモデルは必要がないがそこそこ不満なく使いたいという場合にはここで紹介したZenfone selfieをはじめとした2万円から3万円台のモデルを購入することをおすすめします。
priori2のように1万円程度で購入できるモデルは、価格の割にはかなり使えるモデルであると思われますが、利用目的によってはスペック的に不満を感じる部分が出てくるかもしれません。1万円台の格安スマホを購入する場合にはスペックと利用目的が何であるかをよく考えたうえで検討することをおすすめします。
※タイトル画像: http://goo.gl/FylzHy

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