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MNP SIMフリー 格安SIM

新品スマホが格安の1万円台から買えるサイト、フリーテル

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これまではスマホは携帯電話大手キャリアで契約することが一般的でした。
しかし、ここ数年SIMのみを格安で販売する仮想移動体通信事業者(MVNO)が数多く登場しており、同時に格安のSIMフリースマホの種類も多く販売されるようになってきました。
最近では、家電量販店でも格安SIMや格安スマホを販売するようになってきたため、実際に店頭で手にしてみたという方も多いのではないでしょうか。
大手キャリアから発売されるフラッグシップモデルのスマホは10万円近くするものが多くスマホを利用される方でもそこまでは高性能でなくても良いから、少しでも安いスマホで通信費を安く抑えたいとお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
格安スマホと言っても性能や価格は様々ですが、なんと1万円台から買えるスマホがあるということをご存知でしょうか。
この1万円代で購入できるスマホはMVNOのフリーテルの運営するサイトで購入することができます。
ここではその詳細について紹介して行きますので、スマホを安く手に入れたいとお考えの方は参考にしていただけたらと思います。

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機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
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1万円代で購入できるFREETELの格安スマホ『SAMURAI雅』


販売価格:19,800円
サイズ:高さ142mm×幅72mm×厚さ8.2mm
重量:150g
OS: Android5.1
ディスプレイサイズ: 5.0inch(IPS)
ディスプレイ解像度: 1280×720(HD)
CPU: MT6735 Quad core1.3GHz
メモリ(RAM):2GB
メモリ(ROM):32GB
外部メモリ: microSD: 128GB(SD/SDHC/SDXC)
メインカメラ: 1300万画素
サブカメラ: 500万画素
バッテリー容量: 2,200mAh(取り外し可)
連続通話時間:約720分
連続待受時間: 約130時間
ネットワーク: 2G(GSM): 850/900/1800/1900MHz
3G(WCDMA):2100MHz(Band1)/800MHz(Band6/19)/900MHz(Band8)
4G(FDDLTE):2100MHz(Band1)/1800MHz(Band3)/900MHz(Band8)/800MHz(Band19)
Wi-Fi: 802.11 b/g/n (2.4GHz)
Bluetooth: 4.0 LE対応
テザリング: Wi-Fi、Bluetooth、USB
センサー: GPS搭載 (A-GPS対応) / 加速度センサー / 近接センサー / 光センサー / e-compass
カラー: ブラック/ホワイト/シャンパンゴールド
1万円代で購入できる格安スマホ1台目は、FREETElのSAMURAI雅です。スペック的に見ると5インチのHDディスプレイを搭載し、カメラ機能も1300万画素と基本的な部分は十分な内容です。
デザイン面でもメタル素材のバンパーを採用することにより高級感があります。
背面は最近のスマホでは珍しく取り外す事ができ、バッテリーの取り外しが可能になっています。
そのため、予備バッテリーを携帯することで長時間利用することができますし、バッテリーの寿命のタイミングでスマホ本体を買い換える事なくバッテリーのみ交換で更に長く使い続ける事も可能になります。

1万円代で購入できるFREETELの格安スマホ『Priori3 LTE』


販売価格:12,800円
サイズ:高さ132mm×幅65mm×厚さ8.9mm
重量:120g
OS: Android5.1
ディスプレイサイズ: 4.5inch(IPS)
ディスプレイ解像度: 854×480(FWVGA)
CPU: MT6735M Quad Core1.0GHz 64bit
メモリ(RAM):1GB
メモリ(ROM):8GB
外部メモリ: microSD: 128GB(SD/SDHC/SDXC)
メインカメラ: 800万画素
サブカメラ: 200万画素
バッテリー容量: 2,100mAh(取り外し可)
連続通話時間:約650分
連続待受時間: 約216時間
ネットワーク: 2G(GSM): 850/900/1800/1900MHz
3G(WCDMA):2100MHz(Band1)/800MHz(Band6/19)/900MHz(Band8)
4G(FDDLTE): 2100MHz(Band1)/1800MHz(Band3)/900MHz(Band8)/800MHz(Band19)
Wi-Fi: 802.11 b/g/n (2.4GHz)
Bluetooth: 4.0 LE対応
テザリング: Wi-Fi、Bluetooth、USB
センサー: GPS搭載 (A-GPS対応) / 加速度センサー / 近接センサー / 光センサー / e-compass
カラー: ブラック/ホワイト/ヌーディーベージュ/ビビットオレンジ/ルビーレッド/ミントブルー
1万円代で購入できる格安スマホ2台目は、FREETElのPriori3 LTEです。
性能面ではやや控えめですが電話やメールの用途がメインであれば問題なく使う事ができるでしょう。
カラーバリエーションも豊富でシンプルなデザインのため性別や年齢を問わず使う事ができます。
それでいながら12,800円という価格はとても魅力的で、とにかくスマホを安く使いたいという方にはお勧めです。

1万円代で購入できるFREETELの格安スマホ『Priori3S LTE』


販売価格:17,800円
サイズ:高さ144mm×幅72mm×厚さ9.4mm
重量:161g
OS: Android5.1
ディスプレイサイズ: 5.0inch(IPS)
ディスプレイ解像度: 1280×720(HD)
CPU: MT6735P Quad Core1.0GHz 64bit
メモリ(RAM):2GB
メモリ(ROM):16GB
外部メモリ: microSD: 128GB(SD/SDHC/SDXC)
メインカメラ: 800万画素
サブカメラ: 200万画素
バッテリー容量: 4,000mAh(取り外し不可)
連続通話時間:約840分
連続待受時間: 約500時間
ネットワーク: 2G(GSM): 850/900/1800/1900MHz
3G(WCDMA):2100MHz(Band1)/800MHz(Band6/19)/900MHz(Band8)
4G(FDDLTE): 2100MHz(Band1)/1800MHz(Band3)/2600MHz(Band7)/900MHz(Band8)/800MHz(Band19)
Wi-Fi: 802.11 b/g/n (2.4GHz)
Bluetooth: 4.0 LE対応
テザリング: Wi-Fi、Bluetooth、USB
センサー: GPS搭載 (A-GPS対応) / 加速度センサー / 近接センサー / 光センサー / e-compass
カラー: マットブラック / パールホワイト / ネイビー
1万円代で購入できる格安スマホ3台目は、FREETElのPriori3S LTEです。先ほど紹介したPriori3LTEの上位機種になります。
メインメモリは2GBと大きく、液晶画面もより高精細なものが搭載されていますが、それらを余裕で駆動できる4,000mAhもの大容量のバッテリーを搭載しているため、バッテリー切れの心配も少なくなるでしょう。

1万円代で購入できるFREETELの格安スマホ『KATANA01』


販売価格:12,800円
サイズ:高さ132.8mm×幅66.3mm×厚さ8.9mm
重量:132g
OS: Windows 10 mobile
ディスプレイサイズ: 4.5inch(IPS)
ディスプレイ解像度: 854×480(FWVGA
CPU: MSM8909 Quad core 1.1GHz
メモリ(RAM):1GB
メモリ(ROM):8GB
外部メモリ: microSD: 32GB(SD/SDHC)
メインカメラ: 500万画素
サブカメラ: 200万画素
バッテリー容量: 1,700mAh(取り外し可)
連続通話時間:約480分
連続待受時間: 約150時間
ネットワーク: 2G:850/900/1800/1900MHz
3G(WCDMA):2100MHz(Band1)/800MHz(Band6/19)/900MHz(Band8)
4G(FDDLTE):2100MHz(Band1)/1800MHz(Band3)/900MHz(Band8)/800MHz(Band19)
Wi-Fi: 802.11 b/g/n (2.4GHz)
Bluetooth: 4.0 LE対応
テザリング: Wi-Fi、Bluetooth
センサー: GPS搭載 (A-GPS対応) / 加速度センサー / 近接センサー / e-compass
カラー:黒
1万円代で購入できる格安スマホ4台目は、FREETElのKATANA01です。これまでスマホと言うとOSの種類はAndroidかiOSに二分されていましたがwindows10の登場以来Office系のソフトとの親和性の高いWindowsPhoneへの関心が高まりつつあり日本国内でもwindows10mobileを搭載したスマホが多数販売されるようになってきました。
ここで紹介するKATANA01はスペック的にはやや控えめながらも12,800円という驚きの価格で販売されているためWindowsPhoneに興味のある方は気軽に購入できるスマホであると言えるでしょう。

1万円代で購入できるFREETELの格安スマホ『KATANA02』


販売価格:19,800円
サイズ:高さ141.0mm×幅72.0mm×厚さ8.9mm
重量:159g
OS: Windows 10 mobile
ディスプレイサイズ: 5.0inch(IPS)
ディスプレイ解像度: 1280×780(HD)
CPU: MSM8909 Quad core 1.1GHz
メモリ(RAM):2GB
メモリ(ROM):16GB
外部メモリ: microSD: 32GB(SD/SDHC)
メインカメラ: 800万画素
サブカメラ: 200万画素
バッテリー容量: 2,600mAh(取り外し可)
連続通話時間:約480分
連続待受時間: 約300時間
ネットワーク: 2G:850/900/1800/1900MHz
3G(WCDMA):2100MHz(Band1)/800MHz(Band6/19)/900MHz(Band8)
4G(FDDLTE):2100MHz(Band1)/1800MHz(Band3)/900MHz(Band8)/800MHz(Band19)テザリング: Wi-Fi、Bluetooth
センサー: GPS搭載 (A-GPS対応) / 加速度センサー / 近接センサー / 光センサー / e-compass
カラー: メタリックグレー
1万円代で購入できる格安スマホ5台目は、FREETElのKATANA02です。
OSにWindows10mobileを搭載したWindowsPhoneで、先ほど紹介したKATANA01の上位機種になります。
メインメモリも2GBに増強され、液晶画面も5インチのHDにスペックアップされているため普段使いでは十分な性能と言えるのではないでしょうか。それでも2万円を切る価格で購入できるためとてもお買い得です。

まとめ

ここまで1万円代で購入することができるフリーテルの格安スマホを紹介してきましたがいかがでしょうか。
Androidスマホだけではなく、Windows10スマホまでもが1万円代で購入できてしまいます。
ゲームやスマホでの動画の編集などをする方にとってはスペック不足を感じる場面もあるかもしれませんが、メールやSNSのチェック程度であれば十分でしょう。
スマホの毎月の料金が高いと感じている方は、ここで紹介したフリーテルの格安スマホの購入を検討されてはいかがでしょうか。

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