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スマホってわかりにくい!解説します厳選5機種のポイント

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毎年季節ごとに新機種が発売されるスマホですが、新しい機種が出るたびに性能はどんどん良くなり、新しい機能をもった機種がでてきます。一見するとそれほど大きな違いのないスマホの場合、見た目から機能を判断することは難しいですよね。
たくさんの機種があるなかでどの機種がどのような機能があるのかいまいちわかりにくい!
そのように思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。ここでは、たくさんあるスマホの中から厳選した5機種のポイントを解説しています。
最近のスマホの特徴がいまいちわからないという方はここでのまとめを参考にしていただけたらと思います。

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう
→ SMARTPHONE STORE
で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
→ソフトバンクはこちら
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キャリア公式オンラインショップがおすすめです。学割や限定キャンペーンなどがもっとももおとくな時期です。

iPhone6s Plus

サイズ:158.2mm × 77.9mm × 7.3mm
重さ:192g
OS:iOS9
CPU:64ビットアーキテクチャ搭載A9チップ組み込み型M9モーションコプロセッサ
メモリ:ROM 16GB/ROM 64GB/ROM 128GB
外部メモリ:-
ディスプレイ:3D Touch搭載Retina HDディスプレイ(1,920 x 1,080)
メインカメラ:1200万画素iSightカメラ
フロントカメラ:500万画素
バッテリー容量:-
連続通話時間:3Gで最大24時間
連続待受時間:最大16日間
9月25日にAppleから発売されたばかりのiPhoneシリーズの最新モデルになります。前モデルのiPhone6と外観はほぼ変更はありませんが、メインカメラフロントカメラともに大幅に性能アップしています。
プロセッサも最新のA9プロセッサーを搭載したことで前モデルに比較してCPUの性能が70%アップしグラフィック性能は90%もアップしています。新たに搭載された3D Touch機能により液晶画面をタップする他に押し込む強さにより様々な操作が可能になります。
iPhone6S Plus 16GBモデル
ドコモ販売価格:99,792円
au販売価格:97,080円
ソフトバンク販売価格:106,560円

Xperia Z4

サイズ:約146mm×約72mm×約6.9mm
重さ:約144g
OS:Android 5.0
CPU:2.0GHz/1.5GHz オクタコア
メモリ:ROM 32GB/RAM 3GB
外部メモリ:microSD/microSDHC/microSDXC(最大128GB)
ディスプレイ:約5.2インチ トリルミナスディスプレイ for mobile/フルHD:1920×1080
メインカメラ:有効画素数約2070万画素 裏面照射積層型 CMOSイメージセンサー Exmor RS for mobile
フロントカメラ:有効画素数約510万画素 裏面照射型 CMOSイメージセンサー Exmor R for mobile
バッテリー容量:2930mAh
連続通話時間:GSM:12時間/3G:22時間/LTE:14時間
連続待受時間:GSM:520時間/3G:590時間/4G:510時間/4GLTE:550時間
SONYから発売されているXperiaシリーズの最新モデルとなります。ガラスとアルミフレームで構成された筐体はシンプルで美しい仕上がりになっています。前モデルよりも大幅に薄さを増し、6.9mmの薄さに仕上がっています。大きな特徴としては、SONYのデジタルカメラで養われた技術を投入したカメラにあるといえるでしょう。
2070万画素のイメージセンサーの他、SONY製1/2.3型高感度イメージセンサーExmor RS for mobile、SONYのデジタル一眼カメラαデジタルスチルカメラサイバーショットの画像処理エンジンBIONZをXperiaに最適化したBIONZ for mobileにより高画質な撮影を実現しています。
ドコモ販売価格:93,312円
au販売価格:84,240円
ソフトバンク販売価格:81,120円

ARROWS NX F-04G

サイズ:約146×約70×約8.8mm
重さ:約155g
OS:Android 5.0
CPU:MSM8994 2.0GHz(クアッドコア)+1.5GHz(クアッドコア)オクタコア
メモリ:ROM 32GB/RAM 3GB
外部メモリ:最大128GB(microSD/microSDHC/microSDXC)
ディスプレイ:約5.2インチ IPS液晶/WQHD(1440×2560)
メインカメラ:有効画素数 約2150万画素 CMOS 裏面照射積層型
フロントカメラ:有効画素数 約240万画素 CMOS 裏面照射型
バッテリー容量:3120mAh
連続通話時間:LTE 約1200分/3G 約890分/GMS 約870分
連続待受時間:LTE 約360時間/3G 約400時間/GMS 約320時間
富士通から発売されているARROWSシリーズの最新モデルになります。ディスプレイには5.2インチでありながらWQHD(1440×2560pixel)画素密度564ppiの高精細かつ強度の高いGorilla Glass3を採用しています。
また、ARROWS NX F-04Gの特殊な機能としては虹彩認証技術Iris Passportを搭載しているため画面を見るだけでロックを解除するというような使い方ができます。
ドコモ販売価格:93,312円

Xperia A4

サイズ:約128mm×約66mm×約9.1mm
重さ:約129g
OS:Android 5.0
CPU:2.5GHzクアッドコア
メモリ:ROM 16GB/RAM 2GB
外部メモリ:microSDXCメモリーカード
ディスプレイ:約4.6インチ トリルミナスディスプレイ for mobile(1280×720)
メインカメラ:有効画素数約2070万画素 裏面照射積層型CMOSイメージセンサーExmor RS for mobile
フロントカメラ:有効画素数約220万画素 裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor R for mobile
バッテリー容量:2600mAh
連続通話時間:GSM:650分/3G:700分/LTE:990分
連続待受時間:GSM:620時間/3G:760時間/LTE:620時間
SONYから発売されているXperiaの小型モデルになります。液晶画面のサイズは4.6インチと小型化されており、それにともない本体サイズも約128mm×約66mmとコンパクトになっております。そのため、片手での操作や携帯する際に気軽にポケットに入れておくことができます。それでありながらも、カメラ性能は通常のXpereiaと変わらず高性能なものが搭載されています。
ドコモ販売価格:77,760円

AQUOS ZETA

サイズ:約141mm×76mm×8.3mm
重さ:約150g
OS:Android 5.0
CPU:MSM8994 / オクタコア 2GHz(クアッド)+1.5GHz(クアッド)
メモリ:ROM 32GB/RAM 3GB
外部メモリ:最大128GB(microSDXCカード)
ディスプレイ:約5.5インチ(1,080×1,920ドット フルHD)IGZO
メインカメラ:有効画素数 約1,310万画素 CMOS 裏面照射型
フロントカメラ:有効画素数 約210万画素 CMOS 裏面照射型
バッテリー容量:3,000mAh
連続通話時間:3G 約850分 / LTE 約1,230分 / GSM 約650分
連続待受時間:3G 約400時間 / LTE 約370時間 / GSM 約320時間
シャープから発売されているAQUOSシリーズです。CPUやメモリなど基本的な性能は十分ハイスペックであり液晶画面の解像度もフルHDを備えております。シャープ独自のIGZO液晶により描画の美しさはもちろんですが、低消費電力であることからバッテリーのもちが通常の利用で3日間持続します。
AQUOS ZETAの一番の特徴であるのが一見して分かる通り、液晶画面の左右および上端部分のベゼル(額縁)が極めて薄い構造であるEDGESTと呼ばれる構造になっており大型液晶画面を搭載しているモデルである割には本体サイズがコンパクトになっています。
ドコモ販売価格:93,312円

まとめ

ここまで厳選5機種についての基本スペックとポイントについて紹介してきましたが、いかがでしょうか。性能面でみるとどの機種もハイスペックで不足を感じるということはまずないと言っても良いでしょう。それぞれに独自の機能が搭載されていますので、よりスマホを便利に使うことができそうなモデルを選択したら良いでしょう。
現在もスマホを使っていてAndroidからiPhoneへ変更する場合やその逆の場合などにはOSの違いにより使い勝手や普段使っているアプリの有無などの問題もあるため確認してからの変更をお勧めします。
※タイトル画像: http://goo.gl/Dy7MpX

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