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スマートフォンを徹底比較!コスパが良かった5大機種

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最近のスマートフォンの性能を見ると、新機種が発売されるたびにアップしておりそれに伴い本体価格も高くなる傾向にあります。最新モデルを購入しようとすると8万円?10万円程度が一般的になってきました。しかし中にはそれほど高性能モデルは必要なくできるだけ安いスマートフォンの方が良いという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
以前は安いスマホイコール低スペックという印象のあった格安スマートフォンですが、性能の高いモデルも発売されつつあり、価格の安い割に十分なスペックを備えているモデルも増えてきました。ここでは格安スマートフォンを徹底比較し、コスパ(コストパフォーマンス)の良かった5つの機種を
紹介します。
最近のスマートフォンが高いと感じているかたは一度参考にしてみてはいかがでしょうか。

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機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
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Zenfone 2 Laser 8GBモデル

CPU:Qualcomm Snapdragon 410/1.2GHz
液晶画面:5型ワイド 1,280×720ドット (HD)
メインメモリ:2GB
記憶領域:8GB
インカメラ:500万画素
アウトカメラ: 1,300万画素
バッテリー容量:2,070mAh
サイズ:幅143.7mm×奥行き71.5mm×厚み3.5mm?10.5mm
重さ:140g
本体価格:22,800円
スペック的に見るとキャリアから発売されている最近のスマートフォンと比較すると若干見劣りする部分があるものの、実用面で考えると必要十分な性能をもっていると言えるでしょう。カメラ性能もメインが1,300万画素とインカメラが500万画素と高画質なものが搭載されております。
またZenMotionにより画面を2回タップするだけでスリープ状態から起動したり、スリープ状態の液晶画面にアルファベットの文字を描くことで特定のアプリやカメラなどを起動することができます。これだけの性能をもったスマートフォンが2万円前半で購入することができます。

honor6 Plus

CPU:Hisilicon Kirin 925 オクタコア(A15/1.8GHz + A7/1.3GHz)
液晶画面:5.5インチ IPS 液晶ディスプレー/1,920 ×1,080 ピクセル
メインメモリ:3GB
記憶領域:32GB
インカメラ:800万画素
アウトカメラ: 800万画素
バッテリー容量:3,600mAh
サイズ:幅150mm×奥行き75.7mm×厚み7.5mm
重さ:165g
本体価格:45,800円
まず目につくのが本体裏面に搭載されたメインカメラではないでしょうか。800万画素のレンズを2つならべたダブルレンズにより1,300万画素のカメラにも劣らない高画質を実現しています。またダブルレンズにより光量も2倍となり暗い場所での撮影の際もより明るく撮影することができます。また、オクタコアのCPUと3GBのメインメモリにより重い処理もサクサクこなしてくれそうです。この性能で本体価格が4万円台というのはかなりコスパが高いと言えます。

Zenfone5 16GBモデル

CPU:Qualcomm Snapdragon 400 (クアッドコア CPU1.2GHz)
液晶画面:5型ワイドTIPS液晶ディスプレイ・ゴリラガラス3
メインメモリ:2GB
記憶領域:16GB
インカメラ:200万画素
アウトカメラ: 800万画素
バッテリー容量:2,110mAh
サイズ:幅148.2mm×奥行き72.8.mm×高さ10.3mm
重さ:145g
本体価格:26,400円
依然として人気のあるZenfon5ですが、スペック的には飛びぬけた部分があるわけではありませんが、普段使いでは十分な性能といえるでしょう。また、ATOKがプリインストールされているため日本語入力をする際の変換も快適です。このスペックで2万円半ばで購入できる
のでかなりコスパが高いといえるのではないでしょうか。

Liquid Z200

CPU:Dual Core 1.0GHz
液晶画面:4インチ(800×480)
メインメモリ:512MB
記憶領域:4GB
インカメラ:-
アウトカメラ: 200万画素
バッテリー容量:1,300mAh
サイズ:幅126.5mm×奥行き65mm×高さ10.3mm
重さ:130g
古本や中古CDなどの買い取りを行っているブックオフで取り扱いを始めたスマホです。
スペック的には決して高いとは言えませんが、電話やメールSNSなど利用目的がはっきりしていてる場合には十分な内容です。本体価格も10,000円で購入できるため、初心者の方や性能はともかく安くスマートフォンを使いたいという方にとっては良いのではないでしょうか。

priori2

CPU:Quad core 1.3GHz
液晶画面:4.5inch/854×480(FWVGA)
メインメモリ:1GB
記憶領域:8GB
インカメラ:200万画素
アウトカメラ: 500万画素
バッテリー容量:2,110mAh
サイズ:幅132.8mm×奥行き66.3.mm×高さ8.9mm
重さ:132g
本体価格:9,980円
スペック的にみるとメモリや液晶画面の解像度などやや低めではありますが、利用目的が電話やメールのチャックなど限定されている場合には十分ではないでしょうか。1万円を切る価格のため、初めてスマートフォンを使うという方やとにかく安く使いたいという場合には
かなりのコスパといえます。

まとめ

ここまでコスパの高いおすすめの機種5つについて?見てきましたがいかがでしょうか。とにかくコストを抑えたいという場合には1万円程度で購入できる機種もありますが、このへんは利用目的がはっきりしていて高いスペックが必要がないという場合にはおすすめです。
必要十分なスペックを備えたモデルでも2万円から3万円を切る価格で購入ができるため、あるていど幅広くいろいろなことをやりたいという場合にはこの辺の価格帯がおすすめです。大手キャリアで購入する場合と比較するとかなりのコスパの高い機種が増えてきているため、最近のスマートフォンが高いと感じているかたは格安スマホも検討対象にしてみてはいかがでしょうか。
※タイトル画像: http://goo.gl/5ODBpw

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