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スマ放題 ソフトバンク 新着

今すぐソフトバンクのスマ放題で通話し放題を楽しんじゃおう!

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最近思うことなんですが、時代が変わったなと。
昔は(何年前?)友達と電話でずっとしゃべっていました。
母や父の時代は家に電話が1台だけでした。
それが、いつか家族全員が自分の部屋に電話機を持ち自分の部屋から電話を掛けるようになっていきました。
でもそれはまだまだ家電(イエデン)の時代です。
ある日、オジサンが来てほら見てみ!って見せてくれたのが携帯の初めのもので、オジサンの会社が仕事に使うために買ったものでした。
肩からぶら下げてバックのような感じで持ち歩いたのです。
それはそれで面白いとは思ったけど一瞬で忘れました。
だって、自分には関係のない世界だと思ったからです。
そうこうしているうちに、いつの間にか父親が携帯を持つようになっていました。
やはり仕事で使うのだそうです。
その時はオジサンが初めて持ってきたものよりかはずっと小さくなっていました。
でも、自分たちはまだ自分の部屋で家電(イエデン)を抱えベッドの上から友達に電話をしていたと思います。
妹は同級生と長電話をしていて母親によく怒られていました。
そんなある日、友達の一人が携帯を持ってきたのです。
その友達は前からポケベルなども持っていて、何か進んでいるなとは思っていたのですが、今度は携帯を持って来て「ホラッ!!」と言うのです。
「ほらっ!といわれてもな??。」
同じのを買えと言います。
ソフトバンクの前身J-PHONEのメールが出来る奴です。
その当時、通話するより安いと言ってJ-PHONEの携帯を使ってショートメールを送るのが流行っていたらしいのですが、友達はそれがやりたかったらしいのです。
だけど、その話をこっちに持ってこられても迷惑な話です。


友達は携帯を持つようになって何故か家の用事を頼まれることが多くなったといってました。
出先にあれを買ってきて、何なにをして来てとか雑用が増えたと言って首をひねっていました。
なるほど、家の人から見ると便利なものを買い与えて雑用係に任命してあげたのでしょう。
「ふう?ん」とこちらは鼻で笑って自分はまだ当分は携帯を持たないからと宣言しました。
そう宣言した以上は携帯なしでずっと生活していたのですが、就職してまた違う友達が出来て、そして・・・んが出来て、急に携帯が欲しくなりました。
そのころは懐も、遊びさせしなければ何とかなるかなという状況だったし、iモードやezwebも始まっていた。
でもそのころはまだ写メもありませんでした。
今考えると、その当時、携帯の月々の通話料はいくらくらいかかっていたのでしょう。
なぜか思い出せません。
でも払えなくて困ったという記憶もないです。
今のようなパケット量を心配することもほとんどなかったのです。
それよりか通話する時間が問題でした。
通話で何万円も払ったという話は良く聞いたものです。
ある日、間違い電話がかかってきました。
違いますよと言って普通はすぐ切るのでしょうけれど優しそうな声だったので、そちらはどこから掛けているのですか?と聞いてみました。
そしたら岡山だというのです。
そう、こちらから何百キロも離れていて間違い電話も全国規模になったものだと感心してしまいました。
家の固定電話の場合、掛ける距離によって電話料金が上がっていったので近所にかける時はあまり気にしないでかけていたのですが、九州や北海道など遠くにかける場合はいつもおっかなびっくりかけていたものでした。
携帯の時代になって固定電話より通話料は高かったのですが、電話と言う概念が確かに変わったのを感じたのです。
それと、時間の概念も変わってきたと思います。
最初はどこにいても会社や親に・・・んは別として、呼び出されるのは煩わしいなと思っていたのですが、逆に思いついた時に、すぐ電話が掛けられるというのが当たり前になって来て、考えてみれば相手の方がかえって迷惑してるのかなと思ったりもします。
確かに、自分から携帯電話をあちらこちらにして迷惑を掛けたかもしれない。
そういった生活が何年続いたでしょうか。
2007年に初代iPhoneが出て、そこからiPhone協奏曲が、今までず?っと続いているのですが、やっぱり最初は参加しませんでした。
でもiPhone 3Gの頃から参加し始めて今のiPhone6まで続いてきましたが、この頃、何かまた変わってきたなと感じるのです。
それは最近気が付いたのですが、スマホを持つようになって会話の楽しみがなくなって来ているのではないかと思えるのです。
最初に携帯を買った時はどこにいても電話がかかって来れば、話をしなければならないし、煩わしいなと思っていたのに、実際は自分からあちらこちらに電話をかけて要もない話をしていました。
最近はスマホでLINEやFacebookでメールのやり取りはしていても、何か遠いような気がするのです。
考えてみれば、誰とも話をしていない。
画面を見て、キーボードを打って、チャットして声を出さずに話をする。
これって,PCと一緒じゃないですか。
スマホの画面を眺めて、文章を打ち込んでいるのは、たとえそれが電車の中でも、喫茶店の中でも、自分の部屋の机の前でも、同じ風景なのです。
もしかして、引きこもりと同じ風景かもしれません。
そうだ、声を出そう。
話をしよう。

(本文)

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 ソフトバンクのスマ放題で通話し放題

今すぐソフトバンクの「スマ放題」で「通話し放題」を楽しむことをおすすめします。
これまでの携帯の料金プランを見てみるとソフトバンクの旧料金の「ホワイトプラン」の場合、通話料は30秒20円で、パケット料金は「パケットし放題ーフラット型定額パケットサービス5,200円、5,700円」と「二段階型パケット定額サービス2,000円?6,200円」の2種類でした。
それがソフトバンクの新料金プランでは「通話し放題」になりパケットの新料金の選択肢は3,500円から22,500円までの8つの選択肢になっています。
8つの選択肢のうちスマートフォン関係のパケット料金の選択肢は6つであり、そのうち4つがソフトバンクの旧パケット料金の二段階型パケット定額サービスの最高金額の6,200円より高く設定してあります。
ソフトバンクの旧料金の基本的な部分である「ホワイトプラン」も通話が有料とはいえ934円でしたから、新プランの「通話し放題」2,700円が高いのか、安いのか。
単純に30秒20円で2,700円と934円の差額1,776円を1分40円で割ると44分という結果が出ます。
1ケ月44分以上通話をする人は「通話し放題」の新プランを契約をした方が良いという結果になります。
以前だったら44分と言う時間はもしかすると1回でクリアーしていたかもしれません。
しかし、最近のスマートフォンであまり通話はしません。
だからこそソフトバンクや他のキャリアは「通話し放題」を設定したのかもしれません。
正直言ってスマートフォンは通話しにくいのです。
形もそうですが通話品質はそんなに良くはありません。
あなたは現在あなたが使っているスマートフォンの通話品質は良い方だと思っていますか?
私の場合は思っていません。
実際、友人のiPhone5sと話をすると以前より聴き取りにくいときが多々あります。
以前彼はフィーチャーフォンでした。
そこでソフトバンクなどのキャリアもそう思っているのかVoLTEと言う技術を開発しました。
しかし、それはどのキャリアも自社の販売したVoLTE対応スマートフォン同士間のみで高音質化されるということなので、あまり期待できない中途半端な技術のようです。
本当のところソフトバンクでも携帯とかスマートフォンでたくさん話したいと思っている人はまだソフトバンクの3Gケータイを使用していると思います。
その人たちはまだ旧料金の料金プランのままかもしれません。
話し相手がソフトバンクどうしなら「ホワイトプラン」で十分話せます。
他社の携帯なら「wホワイト」でしょうか、この場合30秒10円と倍話せます。
しかし、それでも足りない、ソフトバンクだけではなく、違う所にも、もっともっと話をしたいと言うなら3Gケータイのソフトバンク「スマ放題」の契約をしたらいかがでしょうか。


2,200円です。
それに合わせてショートメールがしたい、最低限のネット接続がしたいという場合はネット接続料が300円、データ定額パック3,500円で6,000円です。
2,200円に接続料の300円だけでも、「通話し放題」+インターネット接続は可能ですが、何か不測の事態が起きた時に際限なくパケットが発生する危険性も存在します。
ですから、ソフトバンクに接続料を払う場合はデータ定額パックも同時に契約することで危険性の発生を食い止めることが出来ます。
でも、話をするためのソフトバンク「通話し放題」なのですからネット通信はすっぱり諦めるのも一つの考え方かとも思います。
「通話し放題」がより生きてくるのはどちらかと言うとスマートフォンではなく3Gケータイだと思います。
ですが、スマートフォンが全然だめと言うのではなく、「通話し放題」を利用してもっと話をしませんかという呼びかけだと思ってください。
我々はもっともっと話をした方が良いのです。
だって、せっかくのソフトバンク「通話し放題」なのですから。
(結論)

 ソフトバンク通話し放題で、本当の会話をしよう。

2014年夏から設定されたのソフトバンクのスマートフォンの新料金の一番の特徴は通話が「かけ放題」、「通話し放題」に設定されたということです。
携帯の技術が発展し時代は変わってきて世の中はスマートフォンやタブレットが一般の家庭ではPCの代わりになって来ています。
仕事上でスマートフォンがPCの代わりを担うにはちょっと無理がありますが、これまでネットサーフィンなどと言ったネット情報の収集や、通販、SNS機能などのネット機能ばかりでなく、カメラ、ウォークマン、ボイスレコーダー、本、時計、カーナビ、果ては万歩計などスマートフォンは持ち歩ける大きさの、万能ツールとなって来てます。
そんな、スーパーマシンの中の機能の中で通話機能が昔のメイン機能からおまけの機能になって行ったのはしょうがない現象のような気もします。
携帯からスマートフォンに進化するにつれて、元来の通話第一主義からはパケット通信が主な使い道になり、通話機能は単にスマートフォンに付属した機能に成り下がってきたような気がします。
ソフトバンクに限らず新料金プランで基本的な部分(外せない部分)に通話の「かけ放題」「通話し放題」がセットされそれまで30秒20円だった通話料が0円になりました。
本当はソフトバンクをはじめ各キャリアの新料金設定の一番したかったことは「通話し放題」ではなく、スマートフォンにとって必要な何種類かのパケット料金の設定であったことは明らかです。
最近になり携帯業界に格安スマートフォンが生まれ、伸びてきたという事象も大手キャリアのスマートフォン万能ツールへと進化への反動ともいえるのではないでしょうか。


ソフトバンクをはじめ大手キャリアの新料金プランで「通話し放題」がスマートフォン料金の基本の部分をなすということになったのも、もしかすると携帯と言う原点に返る必要があったのかもしれません。
そうしないと、顧客に大幅なパケット料金の負担を要求できなかったのでしょう。
しかし、逆に言えばこれを機会に携帯(スマホ)で通話するということを考えなおしてはいかがでしょうか。
今年、ある大学の入学式で学長さんが言いました。
スマートフォンを捨てなさい!
大昔、寺山修二という人が”書を捨て街に出よう”と言ったのを思い出します。
スマホは所詮はPCと同じです。
スマホの画面とにらめっこをしている姿は、自宅の部屋に引きこもってPCのモニターの画面とにらめっこをしている姿と、大して変りはありません。
スマートフォンを捨てる必要はないと思います。
ただ、スマートフォンはPCと同じと割り切りましょう。
もっと声を出して話をしましょう。
最近、結婚する人が少なくなって来ているのも、話をしなくなったからではないかなと思ったりします。
心が伝わらなくなっているのに気が付きましょうよ。
「通話し放題」大いに結構。
携帯の原点は人と話をすること。
声の聴こえない会話なんて本当の会話ではありません。
※タイトル画像:http://goo.gl/b5XKh6

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