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解約金なんて払わない!ソフトバンクの賢い3つの解約法

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解約金って、無駄以外の何者でもありませんよね。
支払わないといけないこと自体、今までの節約も無駄になるので、ガッカリしてしまいます。
しかし解約金がもし無くなるのであれば、とても嬉しいですよね。
そこで今回は、解約金を支払わない方法について、紹介します。

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機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
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で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

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解約月に契約を解除する

皆さん御存知のことと思いますが、念の為、解約月について紹介します。
ソフトバンクの場合であれば、2年自動更新型ですね。
そこで2年目以降になると、自動的にまた2年の縛りのもと、契約が更新されるのです。
自動的なので、手続きが必要無い為、ありがたいような、逆に面倒なような、そんな気持ちになりますね。
そもそもこの2年縛りの内容を、把握違いしていない人が、多すぎると感じる程、多くの人が把握していません。
2年縛りと言うものは、1月に契約したのであれば、2年後の2月が解約月となります。
2年間はきっちりと解約金に縛られています。
現在は新法律が施行されたことにより、1年縛りが主流となりました。
そしてこの場合であれば、自動更新型ではありませんので、1年経過すると解約しても解約金は発生しません。
しかし1年縛りになってから、解約金が8倍程度に跳ね上がりました。
※この高額な解約金は、現在はソフトバンクのみです。
その為、1年以内に解除すると、大損になってしまいます。
あとこの一年縛りは、2015年3月以降に契約をかわした人の話しで、それ以前に契約をしている人は、2年縛りの自動更新で縛られることになるので、注意が必要です。
解約する時には、ソフトバンクの契約書に必ずこの辺りも、しっかり書かれているので、確認するに越したことはありませんね。

キャッシュバックによる還元

MNPにより、他社乗り換えを行なうと、高額キャッシュバックを受け取ることができます。
このキャッシュバックにより解約金を払うと、実質的には負担0円で解約をすることとなります。
キャッシュバックというものは、ある程度の基準は決まっているものの、交渉次第で高くも安くもなるものなので、特に代理店での契約なのであれば、交渉をしてみると良いですよ。
キャッシュバックを受け取る目的で契約する場合は、家電量販店や、キャリアショップで契約するよりも、断然代理店の方がキャッシュバック律は、高くなります。
しかし場所によっては、現金では無く、その金額相当の商品券での還元の場合もあります。
この辺りは特に基準は定められていません。
他にも実際に契約したはいいけど、キャッシュバックを受け取る時期が1年後に設定されていて、しかもその1年間はコンテンツにまで入らなければいけないなど、キャッシュバックがお得なのかも、わからないような契約をしている場合もあります。
この辺りも確認してからの契約をオススメします。
あとキャッシュバック還元率が高いのは、ソフトバンクへの乗り換えの時であり、他キャリアへの乗り換えの場合は、キャッシュバック率をどこも低く設定しています。
その為、あらかじめMNPを行なう時の、乗り換えに対する金額も把握して、キャッシュバック金額で賄える金額なのであれば、乗り換えを行なうことにすれば良いでしょう。
年々キャッシュバック金額も減り続けているので、特にソフトバンクからの、他社への乗り換えの時は、あまりこの部分は期待しない方が良いです。
しかし自宅にインターネット回線を一緒にひいてしまう場合であれば、全く別の話しで、高額キャッシュバックを受け取ることができます。
その為、新しく乗り換えを希望するのであれば、自宅のインターネット回線の契約も考えられると良いですよ。

クレーム対応をしてもらう

最近では、2年縛りなどが、当たり前となっていますね。
そこで最初に契約をするときに、店舗側でこの部分は当たり前と勝手な解釈をされて、話しすらしてくれない場合があります。
常に携帯の購入を、繰り返しているような人であればまだしも、家族の要望により、特に必要も無いのに持たされてしまっているような、年配の人の場合であれば、本当に縛りの分まで内容を把握しているでしょうか?
答えはNOです。
本来契約の時に聞いておくべき内容を、契約時に訪れて店舗がはぶいてしまっているのですから、例え契約書に書いてあったとしても、これは店舗側の不祥事として、対処してもらえるようです。
しかし必ず契約書には、この辺りの内容も記載されているので、見て無いこちらが悪いと、取り扱ってもらえない店舗もあるようです。
おそらくこの話しを、クレームとして話す人が、多いのでしょうね。
こちらの内容も、交渉次第ということになりますね。

最後に

クレームとして対応してもらうことは、極力避けたいですね。
頑張って話したけれど、結局何の対応もしてもらえなかったということになれば、よけいに腹立たしい気持ちが芽生えてしまいます。
新しく携帯を契約する時には、解約金を失くせるようなプランは無いか、まずはそこから考えて、契約を進めていくと良いですよ。
※タイトル画像:http://goo.gl/HnwgML

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