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やっぱりiPhoneならソフトバンク!絶対おすすめの理由3選

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iPhoneが日本で初めて発売されたのは2008年でモデルはiPhone3Gでした。
その後iPhone4sがソフトバンクに続いてauからも発売されるようになり、iPhone5s以降のモデルからドコモも加わり、現在ではiPhoneシリーズは大手キャリア3社から購入することが可能になっています。
iPhone6sの各キャリアのシェアを見ると、ソフトバンクが41%、auが38%、ドコモが21%とソフトバンクのシェアが高い状況となっています。
3キャリアからiPhoneが発売されるようになったにもかかわらず、今もなおiPhoneの売り上げではトップのソフトバンクですが、最も選ばれるからには、相当の理由があるものと考えられます。
ここでは、iPhoneを購入するならやっぱりソフトバンク!と言われるだけのiPhoneを使うならソフトバンクが絶対おすすめの理由3選を紹介して行きます。
iPhoneの購入を検討していてどこのキャリアにしようか検討されている方や、次期iPhoneの購入をするために、今からキャリア選びをされている方はここで紹介するソフトバンクがおすすめの理由を参考にしていただけたらと思います。
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スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう
→ SMARTPHONE STORE
で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら
キャリア公式オンラインショップがおすすめです。学割や限定キャンペーンなどがもっとももおとくな時期です。

新型iPhoneが発売されるたびに買い換えたくなる人にも安心

iPhoneの歴代モデルの発売時期を見てみると以下のようになっています。
・iPhone3G:2008年7月
・iPhone3GS:2009年6月
・iPhone4:2010年6月
・iPhone4s:2011年10月
・iPhone5:2012年9月
・iPhone5s:2013年9月
・iPhone6:2014年9月
・iPhone6s:2015年9月
iPhone5以降のモデルは1年ごとに新しいモデルが発売されています。
外観も含めて大幅にリニューアルされるのは、iPhone5からiPhone6のようにナンバーリングが変更になるタイミングとなっており、iPhone5からiPhone5sのように「s」が付与されるモデルは外観に大きな変更は加えられず、性能の向上や新機能の追加に留まるというパターンが定着しています。
一度iPhoneを購入したら、端末代金の割賦が完了するまで待って次のタイミングで機種変更をしたら問題はないのですが、新機種が出て機能やデザインが気に入ったモデルが発売になると、つい欲しくなってしまうのが人情というものです。
もし、前機種の割賦金の支払いが完納する前に次の機種を購入していまうと、前モデルの割賦代金と新機種の割賦金を二重に支払うか、機種変更のタイミングで前モデルの割賦金の残りを一括で支払う必要がでてきます。
そうなってしまうと勢いで機種変更してしまったものの、支払いが大変になってしまうということも起こりえます。
そのような新機種が発売になるとどうしても購入したくなってしまう方でも負担を増やすことなく機種変更する方法をソフトバンクは提供しています。その詳細は以下のようになります。

機種変更先取りプログラム

iPhoneを購入し、12ヶ月以上利用した方が新しいiPhoneに機種変更する際に、これまで利用してきたiPhoneの残債を最大7ヶ月分免除してもらえるというプログラムになります。
◇利用料金
プログラム利用料:300円/月
前倒し手数料:2,000円
前倒し手数料は13ヶ月目から18ヶ月目の間に機種変更をする場合に発生します。19ヶ月目から25ヶ月目に機種変更をする場合には前倒し手数料は発生しません。
このプログラムを利用することにより、短期間で新しいiPhoneを購入したくなったとしても負担を減らすことができるので安心です。
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既存のiPhoneユーザーにも嬉しい割引制度を提供している

冒頭でも触れましたが、日本国内でiPhoneが初めて発売されたのはソフトバンクであり、既存のiPhoneユーザーの中には当時から機種変更を繰り返しながらiPhoneシリーズを使い続けているという方も多いでしょう。
そのため、ソフトバンクではiPhoneの機種変更をする際に、お得になる割引制度を実施しています。
以下は現在も実施されている機種変更キャンペーンになります。

タダで機種変更キャンペーン

◇概要
機種変更によりソフトバンクのiPhoneを購入する場合、これまで利用していたiPhoneを下取りに出すことにより、新しく購入するiPhoneが実質0円になります。
◇下取り対象機種と割引金額
iPhone 6 Plus:35,640円(1,485円×24回)
iPhone 6:32,400円(1,350円×24回)
iPhone 5s:25,800円(1,075円×24回)
iPhone 5c:10,800円(450円×24回)
iPhone 5:12,000円(500円×24回)
iPhone 4s:6,000円(250円×24回)
iPhone 4:2,400円(100円×24回)
iPhone 3GS/3G:2,400円(100円×24回)
スマートフォン※1:10,800円(450円×24回)
ケータイ:5,400円(225円×24回)
その他機種:2,400円(100円×24回)
iPhone6 Plusなど、割引金額の大きい端末を下取りにする場合には、端末が実質0円になったうえに更に割引になります。
ソフトバンクではiPhoneの新機種が発売されると、その直後からこのような割引制度の実施をするケースも多いため、既存ユーザーであってもお得に新型iPhoneを購入することができます。

ソフトバンクの一部店舗では修理をしてもらうことができる

iPhoneの調子が良くない時や、ディスプレイが割れてしまった時など点検や修理を依頼する必要がありますが、通常はAppleStoreに持ち込むかオンラインで依頼し配送修理を依頼することになります。
しかし、ソフトバンクでは一部店舗にてiPhoneの修理を受け付けています。

店頭修理が可能なソフトバンクショップ

現在はソフトバンク表参道とグランフロント大阪の2店舗で店頭修理が可能となっています。
店頭修理は予約優先となっているため、以下URLから事前に必要項目を記載し予約しておく必要があります。
◇ソフトバンク表参堂
https://visit-reservation.mb.softbank.jp/obs/html/eu/operation.html?token=1470716934081
◇ソフトバンクグランフロント大阪
https://visit-reservation.mb.softbank.jp/obs/html/eu/operation.html?token=1470716983282

どのような修理ができるのか

・整備済み品との交換修理
・スピーカー、カメラ、バイブモーター、ホームボタン、レシーバー、バックカバーは該当の部品のみ交換修理になります。
・ディスプレイ修理はお預かりとなり、3~5日程度で修理が完了します。

修理費用はどれぐらいになるのか

◇本体交換修理
iPhone SE:¥31,800
iPhone 6s:¥34,800
iPhone 6s Plus:¥38,800
iPhone 6:¥34,800
iPhone 6 Plus:¥38,800
iPhone 5s:¥31,800
iPhone 5c:¥31,800
iPhone 5:¥31,800
iPhone 4s:¥22,800
iPhone 4:¥16,800
◇バッテリー交換修理
iPhone SE:¥9,400
iPhone 6s:¥9,400
iPhone 6s Plus:¥9,400
iPhone 6:¥9,400
iPhone 6 Plus:¥9,400
iPhone 5s:¥9,400
iPhone 5c:¥9,400
iPhone 5:¥9,400
iPhone 4s:¥9,400
iPhone 4:¥9,400
◇ディスプレイ修理
iPhone SE:¥14,800
iPhone 6s:¥14,800
iPhone 6s Plus:¥16,800
iPhone 6:¥12,800
iPhone 6 Plus:¥14,800
iPhone 5s:¥14,800
iPhone 5c:¥14,800
iPhone 5:¥14,800
AppleStore以外にも、修理などを依頼できる方法があるということで安心感がたかまります。
全国に同様のショップが増えてくれるとより便利になりそうですね。

まとめ

ここまで、iPhoneを利用するなら絶対にソフトバンクがおすすめの理由3選を紹介してきましたがいかがでしょうか。
iPhoneシリーズは1年に一度のペースで新しいモデルが発売される傾向にあります。
それに対して、購入時の端末代金の支払いは2年間となっているため購入時期によっては、端末代金の支払い完了のタイミングと新モデルの発売タイミングが合わないということもあります。
また、1年後に発売された新モデルが魅力的で2年を待たずに機種変更をしたいということもありますが、ソフトバンクではそのような方であってもお得に機種変更できるための割引制度を実施しているため安心です。
iPhoneの購入をお考えの方はこれを機にソフトバンクを検討されてみてはいかがでしょうか。

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スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ 』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


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