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1年で機種変更!ソフトバンクのiPhone6sお得なキャンペーン

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iPhoneの新製品の発表と発売のサイクルは二年に一回です。
その間にSシリーズの発表と発売がありますから、一年ごとに新機種が発表・発売されることになります。
その一方でスマホの契約は二年の分割契約にしている方が大半ですから、新しいiPhoneに機種変更しようと思うと、分割契約や割引プランの終わる二年後とするか、端末分割代金の残高を払い続けながら新機種に機種変更するかのいずれかでしょう。
iPhoneのバッテリーは二年も経過すればかなり劣化していますから、高額なバッテリー交換をするよりは機種変更で
新しいiPhoneを購入した方がよいです。
また端末代金を二年分割で契約した場合でも中古買取業者などに端末を売却すれば残債も気にすることはありません。
しかし二年未満で機種変更ができたら、どうでしょう?毎年新機種が出る度に機種変更ができることになりますね?iPhoneユーザーにとっては夢のような話ですが、ソフトバンクならそれができます。
iPhoneに関するキャンペーンは元から豊富なソフトバンクですが、二年を待たずに機種変更が可能なキャンペーンをご紹介します。

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機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
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  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
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機種変更先取りプログラム

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ソフトバンクには「機種変更先取りプログラム」と言うキャンペーンがあり、端末の購入を二年分割で契約した場合でも、最短1年経過後に機種変更が可能となります。
もし1年で機種変更をした場合、端末分割購入の残債が12カ月分残ることになりますが、その内の最大7カ月分の残債が免除されます。
ドコモも同じように二年契約の満了を待たずに二年未満で機種変更ができる「機種変更応援プログラム」と言うキャンペーンを行っていますしauも「アップグレードプログラム」と言う同様のキャンペーンを実施していますが、条件面で微妙に異なっており、ソフトバンクの方が柔軟性のあるプログラムとなっています。

ドコモの機種変更応援プログラム

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ドコモの「機種変更応援プログラム」は、プログラムの基本はソフトバンクと同じで、二年契約の満了を待たずに最短一年で機種変更が可能になります。
このプログラムは月額300円が必要でiPhone、Androidスマホの双方で加入することができますが、最短で機種変更できる期間が異なります。
iPhoneは最短1年で13か月目から機種変更が可能、Androidスマホの場合は最短18カ月で19カ月目から機種変更が可能、いずれの場合も端末の残債は24か月目まで支払うことになりますが、ソフトバンクのように残債が免除されるのではなく、機種代金還元額が最大で27000円付く形になります。
また機種変更後も同じ機種変更応援プログラムを継続することとなります。
最大還元額の27000円が適用されるのはiPhone6sの場合は64GBと128GBに機種変更した場合となります。
また月額300円のプログラム料とは別に、機種変更時に「前倒し手数料」として2000円が必要になります。また旧端末は回収されますから、自分で中古業者に売却することはできません。

auのアップグレードプログラム

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auのアップグレードプログラムはイメージ的にはソフトバンクに近いものとなっており、残債が最大7カ月分無料になるプログラムです。
auの場合はプログラムの加入時期によって内容が異なり、2015年9月17日以前にプログラムに加入した場合は最短で機種変更できる期間が18カ月、また2015年12月31日までにiPhone6s、iphone6sを購入してプログラム加入の場合と2016年8月31日までにiPhoneSEを購入してプログラムに加入した場合は、前倒し手数料2000円が無料となります。

ソフトバンクの機種変更先取りプログラム

ソフトバンクのプログラムは従来からあった「1年で機種変更キャンペーン」を統合したプログラムになり、今年の4月から新プログラムとして開始されました。
プログラム利用料の300円、前倒し手数料の2000円が必要な点と、機種変更後も同じプログラムを継続する義務があること、旧端末はソフトバンクが回収するので、勝手に売却できない点はドコモと同じですが、iPhone、Androidスマホの双方共に、最短12カ月で機種変更ができる点がドコモとは異なります。
機種変更前の対象機種と機種変更後の対象機種がそれぞれ定められていますから、実際に利用される時にはソフトバンクの公式webで確認が必要です。

まとめ

3社のプログラムを比較してみますと、ソフトバンクのプログラムが最も使いやすいと考えます。
auのようにプログラム特典を使う時に購入日や機種に条件があることは面倒に思えます。ドコモのようにiPhoneとAndroidとで適用条件が異なる契約も混乱を招きます。
ソフトバンクは機種変更に関連するその他のプログラムもありますから、下取りなどのキャンペーンプログラム、キャッシュバックなどを上手に組み合わせて使用すれば、プログラムではカバーできない残債5カ月分も回収できるでしょう。

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