ソフトバンクでiPhone6sを!みんなに選ばれる3大ポイント

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スマホを乗り換えるなら!

機種変更でこんな失敗をしていませんか?
・有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。。
・待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。。
・キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ』などのオンラインショップを利用してください。

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学割や限定キャンペーンなど、今月が最もおとくな時期です。

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日本で最初にiPhoneの販売を始めたのがソフトバンクでした。
その後にauがiPhoneの販売を始め、ドコモが最後にiPhone販売に参入して、現在では大手通信キャリア3社のいずれでもiPhoneを購入することができるようになりました。

3社共にiPhoneの購入には特別なキャンペーン、割引などの優遇条件を用意していますが、3社をそれぞれ見て行きますと、各社のスタンスは微妙に異なっています。

ドコモはXperiaに代表されるAndroidスマホにも注力しており、取り扱い端末の機種も3キャリアで最も豊富なこともあって、iPhoneは選択肢の一つと言えるでしょう。

auはiPhoneを重視しているのと同時に自社独自ブランドのAndroidスマホを販売するなど、iPhoneに主点を置きながらAndroidスマホで保管するイメージがあります。

ソフトバンクはiPhoneが主力機種でAndroidはおまけのようなイメージが強いです。実際問題としてiPhoneの販売歴が最も長いキャリアはソフトバンクになりますから、サポートのノウハウも充実しており安心して購入できると言えます。

ソフトバンクでのiPhone6s購入をおすすめする理由を3つ上げて見ました。

新規契約・MNPの場合

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ソフトバンクは「のりかえ下取りプログラム」と言うキャンペーンを実施しており、このプラグラムを利用すれば、他キャリアで購入した端末を下取りして、下取り額を毎月の通信料金から割り引くか、ソフトバンクカードにチャージするか、商品券・ポイントでもらうか、これらの3つのいずれかが選択できます。

下取り額が最大の27000円になるのは、下取り対象機種がiPhone6 Plusの場合で、iPhone6を下取りに出した場合の下取り額は24840円となります。各キャリア共に下取りプログラムはありますが、いずれのキャリアも下取り対象となる端末が正常に動作することが大前提で、故障した端末は下取りの対象にはなりません。

しかしソフトバンクの場合は通常の下取りの他に「故障端末買取キャンペーン」と言うキャンペーンを実施しています。
これは水没や破損、電源が入らないなど、下取りの対象にならない故障した端末を対象としたキャンペーンです。

このキャンペーンは一人5台まで買取の対象になりますから、故障した端末が家に放置してある場合は買取に出すことができます。更に乗り換えの場合には他キャリアからの乗り換え転入をするだけで「ウエルカム割」が適用されて10368円が通信料金から割り引きされます。

機種変更の場合

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機種変更の場合は、下取り機種と変更後の機種に制限はありますが、条件が合えば「タダで機種変更キャンペーン」を利用して、変更後の新端末の代金を実質0円にすることができます。

下取り対象機種はiPhone5s、iPhone6、iPhone6 Plusの3機種限定、変更後の新機種はiPhone6s 16GBモデルに限定されますが、この条件に合う人にはiPhone6sをタダで手に入れることができます。

16GBモデルに限られている点を不満に感じる人もいるかも知れませんが、データを入れっぱなしにせず普通に使うなら16GBで十分です。

64GB、128GBモデルへの機種変更であれば、機種変更と同時に家族をソフトバンクに紹介して、家族がソフトバンクと契約すれば「家族ご紹介キャンペーン」が適用されて10368円の割引が得られます。次回の機種変更に備えて「機種変更先取りプログラム」に加入すれば端末代金を二年分割で契約していても、13か月目で機種変更ができ分割残債の最大7カ月分が免除されます。

iPhoneは二年ごとに新機種が発表・発売されますし、その間にSシリーズが発表・発売されるので、一年に一回は新機種が登場することになります。この「機種変更先取りプログラム」はiPhoneユーザーにとってはうれしい制度です。

代理店を使えば特典が得られる

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ソフトバンク直営のソフトバンクショップやソフトバンクオンラインショップではなく、系列代理店で契約をした場合、他キャリアからのMNP転入の場合にはキャッシュバックや商品券、プレゼントなどの特典が期待できます。

家電量販店でも特典付き販売をしている店がありますが、特典メリットの大きさは代理店には敵いません。
実際の店舗を持っている代理店ではPOPなどで派手にメリットを宣伝していますが、実店舗を持たないオンライン専業代理店の方が大盤振る舞いをしていますので、狙い目はネット専業店です。

直営のソフトバンクショップは、グッズなどのおまけはもらうことができますが、キャッシュバックは期待できず、混んでいて待たされる時間が無駄なので、避けた方がよいでしょう。

まとめ

ソフトバンクはMNP転入の場合は他キャリアと比較して多くの優遇策を持っています。
また冒頭で述べたようにiPhoneはソフトバンクの主力機種ですから他社に比べて購入後のサポートも充実していることが期待できます。
iPhone6sをおとくに安心して手に入れたいのなら、ソフトバンクを第一に考えてみなしょう。

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デメリット

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SoftBank Online Shop

評価

★★☆

キャッシュバック

0円〜10,000円

特徴

  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

docomo Online Shop

評価

★★☆

キャッシュバック

0円〜10,000円

特徴

  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

au Online Shop

評価

★★☆

キャッシュバック

0円〜12,000円

特徴

  • 直営のため入荷が早い
  • わかりやすい料金シミュレーション

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない
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