皆に自慢できちゃう! 今お勧めのドコモ人気スマホ5選

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夏の新スマホ5機種も発表され、ますます見逃せないドコモスマートフォン。しかし、ラインナップのバリエーションが豊かで「どれを選んだらいいのかわからない」という方もいらっしゃると思います。

そこで今回は、今売れているドコモの人気スマホを様々な角度から分析し、特におすすめしたい5機種をご紹介します。定番機種から最新機種までピックアップしていますので、十分比較した上で自分に合った1台を見つける参考にしていただければ、幸いです。

1. Xperia X Performance SO-04H

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SO-04Hは、発売するたびに人気スマホとなるソニー「Xperia」の最新モデルです。前モデル「Xperia Z5」とほぼ同じ寸法ですが、機能もデザインも大幅に進化しています。
主な機能については、以下のとおりです。

(1)一眼レフカメラ「α」の技術を応用した高機能・高画質カメラ

本モデルのアウトカメラは、約2,300万画素の高画質カメラを採用しています。さらに、ソニーの一眼レフカメラ「α」の技術を応用した0.03秒の高速オートフォーカスや被写体の動きを予測してピント調節を行う「先読みオートフォーカス」を搭載し、被写体をよりきれいに写す工夫がなされています。

レンズ・センサー・画像処理エンジンをすべて自社で手掛けられるソニーだからこそできる、充実したカメラ機能です。
また、フロントカメラも約1,320万画素あるため、自撮りでも高画質写真を楽しめます。

(2)ハイレゾ音源が楽しめる高音質の音楽再生

本モデルでは、高音質なハイレゾ音源での音楽再生ができます。音楽配信サイト「mora」で購入したハイレゾ音源の音楽はもちろん、CDで取り込んだ楽曲もハイレゾ相当の音質に変換し、奥行きのある音で楽しめます。

また、ノイズキャンセリングに対応したイヤホン・ヘッドホンを差し込むことで、外の騒音を気にせず音楽を楽しむことも可能です。

(3)メタル質感が美しい背面デザイン

本モデルは、これまでXperia Zシリーズで採用されてきたガラス背面パネルから一転、Xperia初のメタル背面パネルを採用しました。
特に、ホワイトとグラファイトブラックの2色は「ヘアライン加工」が施してあり、高級感を演出したデザインとなっています。

(4)防水防塵・通話機能など、電話機としての基礎機能も進化

本モデルの特徴は、カメラ・ハイレゾ再生・デザインだけではありません。
IPX5/8等級の防水性能とIP6X等級の防塵性能を備えており、画面に水滴が付いていても誤作動を起こしにくく、快適に操作できます。

また、着信中の端末を耳にあてるだけで電話を受けられる「スグ電」機能や、VOLTEよりもさらにクリアな音質で通話できる「VOLTE HD+」を搭載し、電話機としての性能も向上しています。

2. Galaxy S7 edge SC-02H

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SC-02Hは、Samsungの人気スマホ「GALAXY」シリーズの最新モデルです。
2015年夏モデルにて発売された「GALAXY S6 Edge SC-04G」の後継モデルで、画面左右にカーブのあるディスプレイが特徴的です。

また、キャップレス防水・防塵にも対応しており、水回りでも気兼ねなく使用できます。
主な機能については、以下のとおりです。

(1)握りやすさと大画面を両立したデザイン

GALAXYのEdgeシリーズの特徴であるデュアルエッジスクリーンは、前モデルから継承。
背面つけられたカーブや狭縁ディスプレイとの合体効果もあり、5.5インチの大画面ながら非常に持ちやすいサイズを実現しています。

(2)大容量バッテリー&サクサク動く高速CPU

本モデルは、3,600mAhの大容量バッテリーを採用しています。
ドコモスマートフォンの他モデルのバッテリー容量が3,000mAh前後であることを考えれば、容量がいかに大きいか分かっていただけると思います。

急速充電にも対応しており、ドコモ ACアダプタ05を使用すれば110分でフル充電が可能です。
また、CPUは前モデルGALAXY S6 Edgeと比べて約30%の高速化を実現。アプリや動画の起動・動作がよりスムーズに動く仕様となっています。

(3)薄暗い場所でも明るく撮れるカメラ

本モデルのカメラはF値1.7の明るいレンズを搭載し、レンズの受光面積を大きくしています。
これにより、照明を落とした部屋や夜景でも明るくノイズの少ない写真を撮れます。

さらに、ピント合わせを行う位相差センサーをカメラのピクセル全体に搭載することで、高速オートフォーカスを実現。ブレを起こしやすい暗めの風景でもブレが少ないきれいな写真を撮影できます。

3. Xperia Z5 Compact SO-02H

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SO-02Hは、「Xperia Z5」シリーズのコンパクトモデルです。
基本スペックはXperia Z5シリーズの他モデルとほぼ同等ながら、片手でも使いやすいサイズを実現しています。

カメラや音楽再生機能についてはSO-04Hと同一なので、ここでは異なる側面から本モデルをご紹介します。

(1)片手でも使いやすいコンパクトサイズ

本モデル最大の特徴は、高さ約127mm×幅約65mmというコンパクトサイズ。
スマホの大型化が進む中で用意されたコンパクトモデルということもあり、人気スマホの仲間入りを果たしています。
片手で使いやすいスマホがほしい方や、手が小さく大型スマホでは持ちにくいという方におすすめです。

なお、このサイズであっても画面サイズは約4.6インチ。
iPhone 5シリーズやiPhone SEの画面サイズが約4.0インチなので、サイズの割には大画面だと感じられるのも、本モデルの魅力です。

(2)安心の防水・防塵性能と安定感のあるオクタコアCPU

コンパクトサイズであっても、性能に一切の妥協はありません。
IPX5/8等級の防水性能とIP6X等級の防塵性能は、本モデルにも採用されており、端末が水に濡れても通常時とほぼ変わらない操作性を実現しています。

また、他のXperia Z5シリーズの端末と同じ64ビットオクタコアCPUを搭載。複数のアプリを使用していても、動作が鈍くなりにくい強力性能です。

バッテリー容量はサイズが小さい分2,700mAhとなっており、3,430mAhのバッテリーを持つ「Xperia Z5 Premium」と比べると小さめです。
しかし、「スタミナモード」によってバックグラウンドで作動するアプリを制限することができ、少しでもバッテリー消費を抑えるよう工夫されています。

4. AQUOS ZETA SH-04H

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SH-04Hは、シャープのドコモ向け人気スマホ「AQUOS ZETA」シリーズの最新モデルです。狭縁の「EDGEST」デザインを引き続き採用していますが、本モデルは歴代のAQUOS ZETAで採用してきたスクエアフォルムから一線を画したデザインとなっています。
主な機能については、以下のとおりです。

(1)美しさと高速応答を両立したハイスピードIGZO液晶

本モデルは、120Hz駆動のハイスピードIGZO液晶を採用しています。液晶テレビで言うところの「倍速液晶」をスマホに搭載しているので、スポーツなど動きの激しい動画でも滑らかに表示されます。

また、液晶画面の更新頻度を幅広く調節することで消費電力を抑える「液晶アイドリングストップ」機能も搭載しているので、ダイナミックな表現をしながらも省エネな液晶といえます。

(2)明るいレンズと約2,260万画素の高画質カメラ

約2,260万画素のCMOSカメラには、F値1.9の明るいレンズが搭載されており、薄暗い場所での撮影や夜景撮影でもノイズが少ない写真を撮影できます。

また、光学式手ブレ補正と高速オートフォーカス機能も搭載しているため、ブレの少ないはっきりとした写真撮影が可能です。
動画は4K画質まで対応しており、気軽に高画質動画を撮影できます。

(3)人工知能「エモパー」で毎日を楽しく

毎日、色々話しかけてくれる人工知能「エモパー」は、本モデルにも採用されています。体重計と連携し、体重や歩数、消費カロリーに応じた健康アドバイスをしてくれます。

また、音声メモを基に最適なタイミングで内容を知らせてくれたり、Google音声検索もエモパーとの会話の中で起動させたりすることができます。

5. らくらくスマートフォン3 F-06F

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F-06Fは、ドコモのシニアユーザーに人気がある「らくらくホン」シリーズのVOLTE対応モデルです。

2014年7月に発売されたモデルですが、その使い勝手のよさから現在でも堅調に売れているロングセラーモデルです。
主な機能については、以下のとおりです。

(1)操作が一目でわかる「タッチメニュー」

よく使う機能を厳選し大きく表示されたアイコンボタンは、項目が一目でわかりやすいだけでなく目的のメニューをタップしやすいというメリットがあります。
新着の電話・メール着信は色を分けて表示されるので、こちらも一目でわかり情報を見逃しにくい仕様となっています。

(2)初めてスマホを使う方にやさしいらくらくタッチパネル

本モデルのタッチパネルは、「触れる」操作と「押す」操作の違いをしっかりと区別するタッチパネルを採用しています。
「押す」操作では、振動を伝えることで押したことがしっかり認識できるようになっており、誤動作防止に役立ちます。

また、画面に指が触れたままでも文字の連続打ちが可能となっているので、指を離さずに文字入力ができます。
この機能によって、うっかり隣のボタンをタップしてしまうことを防ぐ効果もあります。

(3)通話音声が聞き取りやすい安心設計

VOLTEに対応した本モデルは、通話で拾える音域が3Gモデルの約2.2倍となり、クリアな音声での通話が可能となりました。ビデオコールにも対応し、音声だけでなく相手の顔を見ながら会話ができます。

また、騒音を検知して相手の声を強調・補正する「スーパーはっきりボイス4」や自分の年齢に応じて聞き取りやすくする「あわせるボイス®2」など、らくらくスマートフォンの個性を汲んだオリジナル機能も採用しています。

その他、IPX5/8等級の防水性能およびIP5X等級の防塵性能、ワンセグ、赤外線通信など、日本国内での使用でニーズが高い機能・性能を搭載しており、フィーチャーフォンから機種変更しても安心して使えます。

まとめ

ドコモスマートフォンは、どれも個性派揃い。今回ご紹介した機種は、使う人のニーズに合致したからこそ人気スマホとなっているものばかりです。

スマホは平均して約2年使う大事な機械であり電話機です。
「あなたが特に重視する要素」を基準にして選ぶことが、後悔しないスマホ選びのコツです。

機種変更する際は、お得に購入できるキャンペーンが開催されていることがあるので、お近くの販売店やドコモホームページで確認するようにしましょう。

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