app note(アップノート)はiPhoneをもっと楽しくするための情報を提案します!

app note

Android ドコモ 最新機種・人気機種

驚きと感動が満載!ドコモのアンドロイドならここまでできる

投稿日:

スマホはどこのキャリアで買っても同じ、と思っていませんか?
料金体系はどこも同じ、機種も多少ラインアップに違いはあっても同じ機種が他のキャリアでも販売されています。
iPhoneは確かにどこのキャリアで買っても価格も通信料金も付帯サービスも同じと言ってよいです。
しかしAndroidになると話は違ってきます。
ドコモが頭一つ抜けていると言ってよいでしょう。Androidスマホの場合ではドコモだけでできる、他のキャリアにはない特徴があります。
Android買うならドコモと言っても言い過ぎにはならいでしょう。
ドコモのAndroidの特徴をいくつかあげてみます。

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう
で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら
キャリア公式オンラインショップがおすすめです。学割や限定キャンペーンなどがもっとももおとくな時期です。

バッテリー持続時間が向上

01-m
スマホユーザーに共通の悩みは、バッテリーの持続時間が短いことだと思います。
朝フル充電で家を出て、一日使ったら夕方にはバッテリーマークが赤くなっている、などと言うことを経験された方は多いと思います。
バッテリー容量を大きくするとスマホ自体のサイズが大きく、重くなってしまい使用に耐えないスマホになってしまいます。
ドコモのAndroidスマホはほとんどの機種でバッテリー持続が公称2日から3日以上とされています。
3日は大げさとしても普通の使い方であれば二日は十分なスタミナを達成しています。ヘビーユーザーの方でも一日以上は余裕でバッテリーはもつでしょう。

通信速度が速い

大手3キャリアの中で最も高速な通信サービスを提供しており、現在国内下り最速の通信速度がドコモです。
また高速回線サービスのカバー率もドコモが他社をリードしており、どこでも安定した高速通信サービスを受けることができます。
更に今年の秋にはより高速な通信サービスを投入する予定で、こちらの新サービスの通信速度も他キャリアとの比較では最速となる見込みです。

ドコモLiveUX

10-01
あまり馴染みがなく、ドコモユーザーでも知らない方が多いのでは?と思うのがLiveUXと言う機能です。
アプリ画面、ホーム画面、マイマガジンを縦フリックで自由に行き来できる機能がLiveUXです。
縦フリックで移動すること自体ユニークですし、アプリ一覧とマイマガジンはそれぞれのボタンタップでも開くことができます。
またホーム画面のカスタマイズ、アプリ一覧からホーム画面への移動も簡単に行うことができます。
ホーム画面のレイアウトはドコモクラウドへバックアップすることも可能です。
機種変更をした時など、バックアップから使い慣れたレイアウトに復元することができます。
キャリアスマホの標準機能だからと触れてみたことのない方がほとんどだと思いますが、便利で使える機能なので、一度使用してみることをおすすめします。

ドコモメール

10-02
ただのキャリアメールと侮ることなかれ、です。
ドコモメールはドコモクラウドと連携をするようになり、メールデータのバックアップ、復元が簡単にできるようになっています。
この機能も機種変更の時に大変便利で、クラウドにバックアップされたメールデータが復元できるので、手動でバックアップ、復元を行う必要がありません。
またクラウドを使用していますから、タブレットやPCを経由しても行えますので、使い勝手が向上したと言えます。

ドコモID

03-04
ドコモIDってユーザーサポートのためのIDでしょ?と思う方が多いでしょうが、ドコモIDを一つ持っていればドコモのスマホで利用しているサービスをキャリアや機種を選ばずに利用できるようになりました。
例えばドコモのスマホで「dマガジン」や「dミュージック」などのドコモのサービスを契約すれば他のキャリアの端末でもドコモIDで同じサービスを追加料金なしの無料で利用することができます。
ドコモIDがあればタブレットやPCなど種類のことなる端末でも利用できます。

フラッグシップ端末の発売が早い

Android端末は発売日の差はありますが、大手キャリア3社間でほぼ同じ人気機種が販売されます。
ただし一部の機種についてはドコモが他社に先行して発売する、あるいは他社では販売されないモデルがあります。
代表的な例はXperiaシリーズで、フラッグシップ端末はいつもドコモが先行販売し、その後に各キャリアが販売するケースが目立ちます。
Aquosやarrowsなどもこの傾向があり、最新機種をいち早く手に入れたい方はドコモに走る以外に選択肢はないことになります。

まとめ

かつてのドコモのイメージは殿様商売で柔軟性やサービスが今一つでしたが、技術やサービスを売りにイメージが変わりつつあります。
auやソフトバンクが先行していたポイントサービスもdポイントのサービスで先行2社に追いつこうと言う積極性が見られます。
ドコモの独自サービス、独自技術を見直してAndroidスマホを購入する際の選択肢にドコモを入れて見ることをお勧めします。

関連記事

ドコモのアンドロイドだからこそ出来る事5つのアピールポイント
2年経った?ドコモのiPhoneの機種変更のタイミング
ここがすごい!3分でわかる!アンドロイド携帯の底力!

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ 』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう (電話がおすすめ!)
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら

-Android, ドコモ, 最新機種・人気機種

Copyright© app note , 2019 All Rights Reserved.