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2年縛りは怖くない?ドコモ違約金に関する、超耳よりな情報!

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現在ドコモの携帯を利用している方で、新しく発売になった携帯に機種変更をしたいけど今よりも料金が高くなってしまうと感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
auやソフトバンクの店頭を覗いてみて一括0円の機種や、他社からの乗り換えによる通信費の安さなどを羨ましいと思いながらも2年縛による違約金を心配して躊躇している方も多いのではないでしょうか。
ここでは、そんなあなたの為にドコモの違約金に関する超耳よりな情報をお伝えします。ここでのまとめを見ると「2年縛りは怖くない」と思えてくるかもしれません。
これまで、2年縛りによる違約金を気にして他社への乗り換えに二の足を踏んでいた方は一度参考にしていただけたらと思います。

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
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で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
→ソフトバンクはこちら
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キャリア公式オンラインショップがおすすめです。学割や限定キャンペーンなどがもっとももおとくな時期です。

ドコモの携帯を解約したらいくらかかるのか

なんとなく解約したら違約金などのお金を払わなければならないという認識ではいざ解約してから想像以上のお金がかかって後悔してしまうことになりかねません。
まず、ドコモの携帯を解約したらいくらぐらいかかるのかを見てみましょう。

転出手数料

ドコモからauやソフトバンクに現在利用中の電話番号を変更せずに移行する事ができるナンバーポータビリティ(MNP)を利用する場合には転出手数料として2,000円がかかります。
これは現金で支払うのではなくこれまで利用してきた通信料金と合算し、請求されます。
転出手数料:2,000円

解約違約金

そして、冒頭でも触れた解約違約金が発生する場合もあります。通常ドコモの携帯を契約する場合には2年間の定期契約を結ぶ方が大半です。以下が主な料金プランの定期契約ありとなしの場合の料金比較になります。
◇カケホーダイプラン
2年縛りあり:2,700円
2年縛りなし:4,200円
◇カケホーダイライトプラン
2年縛りあり:1,700円
2年縛りなし:3,200円
この価格差を見たら通常は2年間の定期契約を選択することになるでしょう。
2年間の定期契約にした場合には2年後が契約満了となり、その翌月が契約更新月となります。
この契約更新月の1ヶ月の間に解約あるいはMNPによる転出手続きをした場合には、違約金が発生しません。しかし、この契約更新月以外に解約や転出手続きをする場合には違約金として9,500円が発生します。
契約年数を問わず契約更新月の以外の解約は一律料金となるので注意が必要です。
解約違約金:9,500円

手数料だけではない可能性もあります

ドコモの契約を解約する時に発生するのは転出手数料や解約違約金などの手数料だけではない可能性ももります。それは新規契約や機種変更の時に購入した携帯電話本体の端末代金です。
契約時に一括払いで購入後する事も可能性もではありますが、大半の方は24回の割賦契約で購入しているのではないでしょうか。
既に割賦金の支払いが完了しているという場合には問題はないのですが、機種を購入してから1年前後で解約するという場合には機種代金も半分程度残っているということになり、残債分を支払わなければなりません。
しかし、注意しておかなければならないことがあります。例えば機種代金8万円の携帯を購入し2年間で6万円の
月々サポートが発生した場合には、実質負担金2万円ということになります。
もし購入から1年で解約をするとなった場合の残債ですが、実質負担金2万円の半額の1万円が残債ではなく、元の機種代金8万円の半額の4万円が残債になるということです。ここをしっかりと抑えておかないと、解約した
は良いが想像よりも大金を支払わなければならないということになりかねません。

MNPによるメリットを最大限に活用する

ドコモを利用中の方がMNPにより他社に乗り換えた場合には端末や通信料金の値引きだけではなくキャッシュバックを実施しているショップも存在しています。以下は最近のキャンペーン内容の一例です。
◇モバワン赤羽店
対象機種:iPhone6s/iPhone6sPlus
他社からソフトバンクに乗り換え
1台 55,000円 キャッシュバック
2台 130,000円 キャッシュバック
◇auショップ関内駅前セルテ
他社からauに乗り換え
対象機種:iPhone6 64GBモデル
1台 6万円キャッシュバック
2台 14万円キャッシュバック
3台 21万円キャッシュバック
◇ソフトバンク三鷹
他社からソフトバンクに乗り換え
対象機種:iPhone6
1台 2万円キャッシュバック
2台 6万円キャッシュバック
3台 9万円キャッシュバック
以上のようにショップによっては現金でのキャッシュバックを行っている場合もあります。
もし、ドコモから他社にのりかえようと思った場合、違約金の9,500円分はキャッシュバックとして受け取ることができるので一時的にドコモに違約金を支払ったとしても相殺することが可能になります。
また、条件の良いショップの場合ではドコモに違約金を支払ったとしてもさらにお釣まできてしまいます。
そのため仮に端末代金に残債があったとしてもキャッシュバックを上手く活用することで端末代金の補てんまでできてしまう可能性もあります。

身近にキャッシュバックを行っているショップがない場合には

各地の携帯ショップが独自にキャッシュバックなどのキャンペーンを実施していますが、近くにそのようなショップがないという方の場合にはオンラインショップを活用するという方法もあります。
以下はソフトバンクのオンラインの代理店になります。
◇おとくケータイ.net
ソフトバンクの代理店ですが、実店舗は最小限に抑え基本的にはオンラインでの販売がメインのショップになります。
通常のショップに比較するとショップの建物の維持費や店員を雇う人件費などのコストがかからないため、その分を購入する方にキャッシュバックとして還元することが可能になっています。
ソフトバンクの代理店のためソフトバンクが公式的に行っているキャンペーンのほかにおとくケータイ.net独自のキャッシュバックを受け取ることができます。
現在、ドコモなどからの乗り換えで最大50,000円のキャッシュバックを行っていますが、購入する機種やタイミングによりキャッシュバック金額が変動するため購入の際にはまずフォームからのお問合せが必要となります。
おとくケータイ.net
http://otoku-keitai.net/site3/campaigns/?random=7Bu37olMuS

まとめ

ここまで、ドコモの2年縛りによる違約金にまつわる情報をお届けしましたがいかがでしょうか。
契約更新月以外に解約すると違約金9,500円を支払わなければいけないと漠然と考えていて、途中でやめたら
損をするのではないかと考えがちですが、ここで紹介したようなキャンペーンを上手く活用すると違約金相当が無料になってしまうだけではなく、端末代金の残債までも無料あるいは大方補てんできる可能性があるということがお分かりいただけたのではないかと思います。
既に端末代金の支払いが完了してしまっているという方の場合には違約金と転出などの手数料程度しか発生しないため、条件のよいキャッシュバックを適応することができたら違約金はまったく怖くなくなりますね。
ここで紹介した情報は、キャリアやショップの方針により変動する可能性もあるため解約や転出をする場合には
ショップなどで正確な金額を確認してから行動されることをお勧めいたします。

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スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ 』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


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