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モデルで比較するiphone一覧、気になる次世代モデルを3種類

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4月も終わる頃になり、そろそろiPhoneの次回機種が盛んにウワサされてくる頃合いですね。
まだまだ元気に売れ続けている最新作、iPhone 6とiPhone 6 Plusですが、進化を続けるiPhoneはやはりその先が気になってしまいます。
今回は某新聞社による、先を行き過ぎた予測記事にお目にかかれないですが、それでもなおいろんな噂が飛び交っています。
なんでも鵜呑みにするわけにはいきませんが、夢をみたい思いもでてきますね。これまでのiPhoneを振り返りつつ、次のiPhoneを考察してみましょう。

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iPhone 6s ? iPhone 7 ?

これまで続いてきた傾向で予想すると次のモデルの名は「iPhone 6s」になると思われます。しかし、2年続いて2つ以上のモデルを同時発売していることから、なんだかいままでとは異なる新機種展開にもなりそうで、そうなると名称もまだまだどうなるか断言できませんね。
もし「iPhone 6s」になるとして、iPhone 6 Plusの後継機の名が気になってくるところです。まだ後継機が発売するとも情報はありませんが、ヒットした名機となったので、次作発売あるのでは。「iPhone 6 Plus S」ではややこしいですね。どんな区別をつけた名称になるのでしょう。

防水?

毎回よく言われることが防水仕様になるかということですね。
これは…なさそうですね(苦笑)。iPhoneと競合しているAndroidのGALAXYシリーズやXperiaシリーズで防水モデルが登場していますが、それでもなお、iPhoneは世界シェアで失墜することなく売れ続けています。
防水にしたとしたら、排熱機構もいままでとはまったく異なるものになるはずですし、要はものづくりが変わってしまいます。そのために開発コストもかかるでしょうから、端末価格が上がることが予想されます。
価格が上がると売れ行きに関わってきますから、売れ続けているのに、売り上げを落とすリスクをはらむ変革はメーカーとしては避けそうなものですから、おそらく防水は可能性低いでしょう。

カラー増える?

憶測も多分に流れているようですが、これはあるかもしれません。5色展開を敢行した前作のiPhone 5cの売れ行きはかんばしくない結果でしたが、そのときiPhone 5sでそれまでなかったゴールドを投じています。ゴールド、シルバー、スペースグレイの3色展開はiPhone 6&iPhone 6Plusでも継続されているので、Appleは多色展開に意欲はあるのでしょう。
5色だったiPhone 5cがヒットしなかった理由は、大した金額差がなくiPhone 5sを購入できてしまう価格設定にあったと思われます。多色展開の折にはこの轍を踏まずに名機を展開してほしいと期待してしまいます。

A9チップ?

発売のたびにチップの名がひとつずつあがっているので、CPUの名称はこうなると思われます。
まだまだ信憑性の高い話ではありませんが、このCPUは前作までのCPUの2?3倍の処理能力ともいわれています。
そうであれば、2つのアプリを同時起動して、同時進行させることも可能になる、なんてこともあり得るようです。それって、画面を分割しないと成立しないでしょうから、画面の活用方法も新しい話がでてきてしまいそうです。実現したら楽しそうですね。でも、iPhone の価格いくらになってしまうんでしょう・・・(震え)

大きさは?

通常サイズ、大型サイズ、小型サイズの3モデル展開?
現在最新のiPhone 6は画面サイズ4.7インチと、その前のiPhone 5s(4インチ)より大型化しつつも変わらず人気です。その一方でiPhone 6は片手でも操作しやすい「簡易アクセス機能」を搭載しています。つまり、Apple社は大型モデルの人気を検証し尽くしてiPhone 6をリリースしつつ、操作しやすいサイズの需要も把握しているといえるのではないでしょうか。
これは3モデル、あるかも知れませんね。
iPhoneを長く使っているユーザーのなかには、iPhone 4Sまで採用されていた3.5インチを好む方もいるものです。もし3モデル展開が実現して、3.5インチ級が復活したら、iPhone 4Sから同じサイズの新モデルに機種変更という良い話に巡り会えるかも知れません。

5cは不発、6plusはヒット→ つまり?

2013年のiPhone 5sとiPhone 5c以来、2年連続でiPhoneが2モデルリリースとなっています。5cは先述しましたが売り上げとしては大失敗に終わってしまったでしょう。iPhone 5sと比較しても差別化されにくく、上位モデルの5sが売れ続けていました。
昨年リリースのiPhone 6とiPhone 6 Plusはしっかり売れているようです。iPhone 6はデザインから一新してユーザーの購入意欲をかきたてたと感じられます。iPhone 6 PlusははっきりとiPhoneのファブレットを待っていた客層がいて、彼らの期待に応えヒットしています。
6と6 Plusはまるで別物といえるくらいに比較できるので、今回はどちらもヒットしていっています。
はっきり差別化できる製品づくりをApple社が行ってくると予想できます。そうなると、
通常サイズモデル → 間違いないでしょう
iPhone 6 Plusの後継機 → ファブレットが売れるのはわかったので、きっと…。
小型サイズ → リーズナブルで、もしかして多色展開…?

まとめ 3モデル、考えられます

Apple社がきっとやりたいのは、複数モデルリリースしてそれぞれが売れること、多色展開も安定させることではないでしょうか。Apple Watchも発売され、Appleは商品の多角化に精力的です。つぎのiPhoneでもその意欲があらわれるといえる気がします。
ということで、高性能化が続くiPhone 6s、iPhone 6 Plusの後継機、小モデルの多色iPhone のラインナップに、期待が持てそうです。
※タイトル画像:https://goo.gl/rGKSUH

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