これがおススメ!低価格スマホを賢く選ぶ5つのポイント!

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スマホを乗り換えるなら!

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最近のスマホは性能が良く、様々な機能のアプリがあるため一度使い始めると手放せなくなってきます。
しかし、スマホの本体価格は10万円前後するものが大半であるため、高いと感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

ここ数年の間に格安SIMと低価格スマホの組み合わせという利用方法も一般的になってきており、テレビのCMやネット上の広告を見て気になっているという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

ネットで低価格スマホを探すと一万円台で購入できるものから、5万円程度のものまであり、どの機種を選んで良いのか迷ってしまいます。

ここでは、低価格スマホを選ぶ際のポイント5つを紹介しています。
低価格スマホの購入を検討している方は是非参考にしていただけたらと思います。

低価格スマホを選ぶポイント1 処理能力を確認する

おススメは「honor6 Plus」

◇注目するべき項目
CPU:Hisilicon Kirin 925 オクタコア A15/1.8GHz + A7/1.3GHz
RAM:3GB
ROM:32GB

スマホの基本的な能力はCPUやメインメモリの容量が大きな影響を与えます。
CPUのコア数やクロック数、そしてメインメモリの容量の大きいほど処理能力が高いと言えます。

スマホの利用目的がグラフィカルなゲームや、スマホで撮影した写真や動画の編集をスマホ単体でこなしたいという方の場合にはこの項目が最も重要になってきます。

また、そして、ここで紹介するhonor6 Plusは4万円を切る価格でありながらも基本的なスペックには妥協がないため、性能にこだわる方にはおススメです。

◇その他のスペックと概要
サイズ:高さ約150mm×幅約75.7mm×厚さ約7.5mm
重さ:約165g
OS: Android 4.4 Kit Kat / Emotion UI 3.0
バッテリー容量:3,600mAh
連続待受時間: LTE-FDD/WCDMA/GSM:約444時間
連続通話時間: WCDMA:約19時間 / GSM:約28時間
液晶画面:約 5.5inch FHD( 1080 x 1920ドット)IPS-NEO
メインカメラ:800万画素(開口部 F2.0/AF/BSI) x 2
インカメラ:800万画素(開口部 F2.4/FF/BSI)

◇楽天モバイルでの販売価格
45,800円

低価格スマホを選ぶポイント2 カメラの性能を確認する

おススメは「ZenFone Selfie 」

 

◇注目するべき項目
メインカメラ:1,300万画素Webカメラ内蔵、レーザーオートフォーカス、デュアルカラーLEDフラッシュ
インカメラ:1,300万画素Webカメラ内蔵、デュアルカラーLEDフラッシュ

最近のスマホのカメラは大変高画質でWEBでの閲覧用やL版サイズへの印刷目的であれば、デジカメがなくても十分な機種が大変多いです。

しかし、低価格スマホを選択する場合、カメラの解像度などが控えめな作りになっているものもあります。
スマホの利用目的でデジカメ代わりに少しでも高画質な写真を撮影したいとお考えの方や、セルフィを綺麗に撮りたいとお考えの方の場合にはカメラ機能について良くチェックしておく必要があります。

ここでおススメのZenFone Selfieはメインカメラが高画質なだけではなく、インカメラも同等なカメラが搭載されています。その為セルフィを撮る機会が多い方であっても様々なシーンで高画質な写真を撮影する事ができます。

◇その他のスペックと概要
サイズ:高さ約156.5mm×幅約77.2mm×厚さ約3.9 mm ~ 10.8 mm
重さ:約170g
CPU: Qualcomm Snapdragon 615
RAM:2GB
ROM:16GB
OS: Android 5.0 (Lollipop)
バッテリー容量:3,000mAh
連続待受時間:3G約405時間、LTE 約255時間
連続通話時間:3G 約1386分
液晶画面: 5.5型ワイド TFTカラータッチスクリーン IPS液晶

◇ASUS ZenFone SHOPでの販売価格
35,424円

低価格スマホを選ぶポイント3 液晶画面の表示能力にこだわる

おススメは「SAMURAI 極」

 

◇注目するべき項目
液晶画面: 6.0inch/2560×1440(WQHD・IPS) Gollira Glass3

最近のスマホは大型化が進み大きいものだと5.5インチ前後ですが、中には稀に6インチ台の液晶画面を搭載したスマホも存在しています。

液晶画面の大きさは利用目的により大きいほうが良い方もいれば、液晶画面のサイズが4インチ台のコンパクトなモデルが扱いやすいと考える方もいらっしゃるでしょう。キャリアから発売される機種の場合はほとんどが1920×1080ピクセルのフルHD以上の解像度の高精細な液晶画面を搭載しております。

しかし、低価格スマホの場合には、液晶画面の解像度がフルHD未満である場合もあります。
スマホで電子書籍を閲覧したり動画やゲームを美しい液晶画面で楽しんだりしたいという方の場合には、液晶画面のサイズだけではなく解像度もしっかりとチェックしておきましょう。

ここでおススメするのはFREETELのSAMURAI 極です。
6インチのWQHD液晶を搭載しているため、ゲームや電子書籍も捗りそうです。

◇その他のスペックと概要
サイズ:高さ約159.5mm×幅約82.9mm×厚さ約8.9 mm
重さ:約182g
CPU: MT6795 Octa core 2.0GHz 64bit
RAM:3GB
ROM:32GB
OS: Android5.1
バッテリー容量: :3,400mAh
連続待受時間:約300時間
連続通話時間:約990分
メインカメラ:2100万画素
インカメラ:800万画素

◇FREETELオンラインストアでの販売価格
39,800円

低価格スマホを選ぶポイント4 おサイフケータイ機能は必須

おススメは「Xperi J1 Compact」

◇注目するべき項目
おサイフケータイ

国内の携帯電話キャリアから発売されているAndroidスマホではほぼ、搭載されていない機種はないと言えるほど定着しているおサイフケータイの機能ですが、便利さを味わってしまうとこの機能のないスマホへの機種変はあり得ないと考えている方も多いのではないでしょうか。

そのためキャリア以外でのスマホの購入は、選択肢に入っていないという方もいらっしゃるかもしれません。しかし、最近では日本国内のメーカーからも低価格スマホが発売されており、おサイフケータイ機能を搭載した。モデルもあります。

おススメはソニーのXperiaシリーズとして発売されている低価格スマホXperia J1 Compactです。
おサイフケータイ機能はもちろんですがカメラ機能やデザインの良さもXperiaらしい作りとなっています。

◇その他のスペックと概要
サイズ:高さ約128mm×幅約65mm×厚さ約9.7mm
重さ:約138g
CPU: MT6795 Octa core 2.0GHz 64bit
RAM:2GB
ROM:16GB
OS: Android 4.4
バッテリー容量: :2,300mAh
連続待受時間:3G 約500時間、GSM約410時間、LTE約450時間
連続通話時間:3G約580分、GSM約600分
液晶画面: 4.3インチ トリルミナスディスプレイ( 1280×720)
メインカメラ:有効画素数約2070万画素 裏面照射積層型CMOSイメージセンサー Exmor RS for mobile
インカメラ:有効画素数約220万画素 裏面照射型CMOSイメージセンサー Exmor R for mobile

◇楽天モバイルでの販売価格
54,800円

低価格スマホを選ぶポイント5 価格にこだわる

おススメは「Priori3LTE 」

◇注目するべき項目
FREETELオンラインショップでの販売価格
12,800円

最近のスマホはとても高性能になり、アプリの種類も豊富であることから、パソコンと同等な事ができるようになってきました。

スマホを手放せないという方も多いかと思いますが、中には電話の待受がメインの方や、メールやラインなどが使えれば良いという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
スペックなどは最小限でよいからスマホにかかる経費を安く抑えたいという方にはFREETELのPriori3LTEがおススメです。

◇その他のスペックと概要
サイズ:高さ約132mm×幅約65mm×厚さ約8.9mm
重さ:約120g
CPU: MT6735M Quad Core1.0GHz 64bit
RAM:1 GB
ROM:8GB
OS: Android5.1
バッテリー容量: :2,300mAh
連続待受時間:約216時間
連続通話時間:約650分
液晶画面: 4.5inch/854×480(FWVGA IPS)
メインカメラ:約800万画素
インカメラ:有効画素数約200万画素

まとめ

ここまで、低価格スマホを選ぶ際のポイントとそれぞれのおススメ機種を紹介してきましたがいかがでしょうか。低価格スマホの場合には価格によりますが、全ての面で万能な機種ばかりではありません。

他の機種に比較し、ある機能が特化していたり、性能や機能面は控えめである分価格が安く抑えられていたりと様々です。
そのため、低価格スマホを選ぶうえでは販売価格だけではなく、利用目的を自分自身で分析し、過不足のない機能を持った機種を選ぶという事が重要になってきます。

これから低価格スマホの購入をしようとお考えの方はここで紹介したポイントをよく確認し機種を決定していただけたらと思います。

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特徴

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docomo Online Shop

評価

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キャッシュバック

0円〜10,000円

特徴

  • 直営のため入荷が早い
  • 店頭の待ち時間が無い

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない

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評価

★★☆

キャッシュバック

0円〜12,000円

特徴

  • 直営のため入荷が早い
  • わかりやすい料金シミュレーション

デメリット

  • MNPでもキャッシュバックが少ない
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