app note(アップノート)はiPhoneをもっと楽しくするための情報を提案します!

app note

au 新着

携帯買うなら今はやっぱりau?他社との比較と3つの特徴

投稿日:

昔とちがって、乗り換え契約して携帯キャリアを変えることも気軽な手段となったのではないでしょうか。メールアドレスが変わる不安?LINEがメインだったり、Gmailを多用であれば回線のキャリアが変わってもさほど影響がすくないでしょう。
では、携帯キャリアはいまどこが良いのか?
今回はauについて書いていますが、
いまauのユーザーならそのままauを続け(できれば最新機種にできるといいですヨ)、
他社ユーザーならauがとっても良い旨を書きました。
筆者としては特定の携帯キャリア贔屓はないのですが、現在のau、とっても楽しいことになっています。さすが学割の発案キャリアですね。

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう
で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら
キャリア公式オンラインショップがおすすめです。学割や限定キャンペーンなどがもっとももおとくな時期です。

他社と比較して

電波のエリア

かつては携帯キャリアごとにエリアに差があり、auつまりKDDIはドコモに次ぐ二番手でした。
現在は遜色なくエリア展開されているでしょう。
また2012年のiPhone5登場時にはLTE対応周波数が2.1GHzのみで非常に偏っていたこともありましたが、そのすぐ後にリリースした4G対応のAndroidスマートフォンでは800MHz帯にも対応をとり盤石な通信を獲得、iPhoneも次作のiPhone5s、5cでは同様に安定した通信となりました。
新たな高速通信規格「キャリアアグリケーション」対応はドコモやソフトバンクに比べ先手をとっています(差をつけられるほどのタイミングではありませんでしたが)。
つまり、他社と遜色ありません。

機種ラインナップは?

スマホブームの初期にはスマホ展開が遅れていたものの、現在はiPhoneシリーズ、Xperiaシリーズ、GALAXYシリーズ、AQUOSシリーズを毎シーズン導入しています。最もリリースした機種の多いドコモにも肩を並べるラインナップです。
また、iPhoneシリーズは2011年の4Sから参入していて、ソフトバンクの牙城を崩さんとばかりな勢いでした。
auの機種ラインナップは個性的な側面もあります。
韓国LGと共同開発した「isai」シリーズの継続や京セラの逆輸入タフネススマホ「TORQUE」も採用。また現在では台湾HTCがau独占状態です。au固有の機種展開も毎シーズン見受けられ、決して大ヒット見込みがされない機種でも独創性に惹かれるユーザーを獲得しているlといえるのではないでしょうか。

3つの特徴 ?VoLTE

VoLTE自体はドコモやソフトバンクも採用していて、大して珍しくありません。
しかしVoLTEによりauはそれまでと異なり、通話中にもインターネット利用が可能になりました。そしてauは、他2キャリアよりもVoLTEの特性ををフル活用しています。

シンクコール

VoLTEの特性を活用し、閲覧中の画面のままでも、着信を受けて通話ができる機能です。
動画だったりWeb閲覧中に着信を受けると、スマホの画面は着信に支配されるものです。しかしシンクコールは、画面全体ではなく一部分だけに“電話に出る/出ない”の旨ポップアップが表示されます。閲覧している画面のジャマはさほどされません。
シンクコールでは他に、
表示中の画面を通話相手に共有できる「画面シンク」、
カメラで映している光景を通話相手に共有できる「カメラシンク」、
現在地を地図上で通話相手に共有できる機能。「位置シンク」、
画面上で、通話相手と一緒に文字・絵を書ける「手書きシンク」があり、いずれもauならではの先進機能です。
シンクコール、もっと広まってもよいのでは…。auにはぜひプロモーション、頑張ってほしいですね。

3つの特徴? BASIO 光るボタンでガイド

スマホを手に入れたシニア層ユーザーにとって最初に訪れる“落とし穴”は実は、着信の応答ではないでしょうか。
それまで自宅電話の子機のようなはっきりしたボタン配置でガラケーを操作できていたわけですから、スマホの操作では「えっえっ、電話にどうやって出るんだろう」と戸惑ってしまうのでは。
こういったシチュエーションでauのシニア向けスマホBASIOは、なんと押すべきボタンが光る仕様。「ここだよ、ここ」といわんばかりに点灯し、ユーザーを安心させます。こうしたいわばガイド機能は、いままでのかんたん系スマホにはありませんでした。auの企画者の高いセンスが伺えます。

3つの特徴? AQUOS Kとその機能「タッチクルーザーEX」

“ガラホ”とも呼ばれるSHARPの機種AQUOS Kは、スマートフォン要素をもった折りたたみケータイ です。OSにAndroid4.4を採用し、アプリダウンロードはできないものの、ガラケースタイルで快適ブラウジングが楽しめます。現在はドコモからも同種の機種が新登場していますが、ドコモ版ではLTEに非対応で少し物足りない感が否めません。現状ではauならではの機種となっています。
AQUOS Kは半分スマホでありながら、片手使いの操作性を重視されています。ディスプレイはタッチ入力ではないものの、テンキーのエリアにタッチ対応が構成されています。
文字や番号を入力するシーンではボタンを押す操作であり、スクロールやピンチイン・アウトをする操作には指でなぞる操作ができます。
スクロールの際に十字キーの下ボタンをひたすら長押しすることなく、ブラウジングできるので、快適ですね。

まとめ 買うなら“やっぱりau”かも知れません

現在は各キャリアを甲乙つけるのがむずかしいくらい、各社の通信、機種、サービスが優れてきています。それでもauの先進性を獲得する姿勢と提供されるサービスやリリース機種は、今にも他社より抜きん出そうです。
また、機種変更の際にも“◯◯カ月以上利用ユーザー”への端末価格優遇がよくあるのはauのみです。
スマートフォンが熟成されつつある現在のケータイ業界において、キャリアとしての特性が再び注目されて良い頃になってきたように思えます。唯一無二のサービスを果敢に行うauなら、使い始めの際にも、永く利用していても幸せな気分になれるサービスがわれわれユーザーを待ってくれていそうです。
※タイトル画像:http://goo.gl/i94Owh

関連記事

auを検討中の方は必見!スマホで人気なのは?機種を比較
新型iPhone発表!SoftBank、docomo、au、3社の料金比較
iPhone6の値段をdocomo、au、SoftBankの3社で徹底比較
【完全保存版】意外と知らないauスマホの性能比較まとめ

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ 』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう (電話がおすすめ!)
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら

-au, 新着

Copyright© app note , 2019 All Rights Reserved.