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今年は乗っちゃう?新しいiPhone発売時の波に乗る方法

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現在の最新作であるiphone 6及びiphone 6 plusが発売してから半年以上経過していますがまだまだ6も6plusも売れ続けています。
しかしそろそろ言い出す人も出てくるのが「次のiphoneはいつ発売か」「次はiphone 6s?」「今度はどんなスペック?」
iphoneは世界的に関心を高く集めるスマートフォンですから、うわさ話や憶測が飛び交ったりします。
また、iphoneが発売してからも、欲しいのに買えないことがあります。
それは、新発売時でも、発売から何日も経過しても起こりえます。
多くの人が欲しがるiphoneだからこそ、気をつけたい点をまとめてみました。

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
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そんなiphoneとは、どんなスマートフォン?

ふつうのスマートフォンはあまり上記のような騒がれ方はしないので、なんだかiphoneだけが特異に感じます。まずiphoneがどんなスマートフォンであるかもざっくり知って行きましょう。

iphoneはどんなスタートをきったか―iphone誕生

故スティーブ・ジョブズ氏の発案でiphoneが誕生したといわれています。PDA端末にipodやiTunesの要素を盛り込んだ携帯電話として、開発が始まりました。
スマートフォンのひとつではあるものの、ほとんど操作キーがない機種は例になかったので初代iphone発表時にも世界に与えた衝撃は大きかったようです。
Appleは電話デバイスのノウハウがなかったので、企業としては初めて挑戦する事業です。iphone製造は開発チームにはそれは厳しい秘匿義務が課せられたそうで、監視カメラに囲まれながら開発を続けたとか。

Apple社の商品には熱い固定ファンが確立している

パソコンのMacであったり音楽プレイヤーのipodといった、他社が追随できない商品を産みだしヒットさせることにApple社は長けています。そういった商品群を好むApple製品のファンの方は多いのです。中にはipodやiphoneの新モデルが発売されるたびに購入する猛者なファンも。

“自然”であるプロダクトポリシー

iphoneのロック画面を解除するべくキーをスライドさせるとき、早すぎるスライドだとキーが端から跳ね返ってしまいます。なぜこんな仕様が必要なのか?
これはユーザーに“不自然さ”を感じさせない工夫とのこと。「勢いよくぶつかったものは跳ね返る」という物理的な常識をユーザーインターフェイスに盛り込むことで、ユーザーが潜在的に快適な操作感を得られるようにしています。
この発想こそが、前例のない製品でも即ヒットし世に受け入れられた理由かも知れません。

発売までに心がけること

憶測に惑わされないことが大事です。まだ新製品発表の気配がない時期にもかかわらず、いかのようなことはよくネット上で書き込まれているのを見かけます。

NFC対応

NFCとは近距離の通信技術で、NFC搭載機器間であれば例えば画像などのデータを送受信することができます。
これにより、おサイフケータイが実装されるのではないか?とも毎年のようにささやかれています。

防水化

毎年言われてますが、一向にその気配はないですね(笑)そもそも防水スマートフォンは日本国内メーカーは得意げに造っていますが、海外スマホではあまり需要はないのか、ほとんど防水化されずに市場にリリースされます。
iphoneも防水にしたらさぞかし便利でしょうが、防水にするとなると放熱構造も変わることになったり快適動作に支障がでたり開発コストが高まったりとよろしくない変化を誘うことにもなりそうです。ゆくゆくは防水モデルがでるかも知れません。ただしiphoneが目指すベクトルにはいまのところ防水か否かの議論はないように思えます。非防水でも何年も売れ続けていますし。
iphone 6,iphone6 plus発売時には新しいiOSの仕様でプログラム上、防水対応になったとの酷いデマを流した人がいました。
こうした憶測に惑わされないようにしましょう。しかし発表前に噂されていることが実現していた例もあります。
iphone5のときにはついにテザリングが解禁されました。時代はLTE通信が一般的になってきた頃ですから不自然ではありませんが、まじめに予測していたひとは大したものです。
当たることもあればただのデマもあるので、入ってくる情報を参考程度に捉えて過度な期待はしないようにしておきましょう。

購入時の注意

いざ発売を迎えても、購入希望者の闘いは終わりません(笑)

要予約

iphoneは毎回、必ず事前の予約を推奨しています。購入希望者が大変多いからです。
購入者の人数に対し、初回入荷は数が足りないのです。
きちんと予約を入れる人もいれば、無予約で在庫販売を求める人もいますが、穴場の販売店でもない限り、基本的には予約をしないと買えないでしょう。
買うことを決めていれば、予約をしておきましょう。予約した希望者が優先されるのには間違いないのですから。

早朝から大行列

その予約をしたうえでも、発売日より前から店頭に並ぶファンも多いです。銀座のApple Storeが有名ですね。
これはもうイベントみたいな風潮になっています。来客の多い大きな販売店やAppleStoreで買う場合は、大行列のために初回入荷の予約に間に合っていても長時間を要することがあります。

発売日トラブル

そうした行列の順番や場所取りをめぐって行列客どおしが口論になることが起きたりしています。
また、初期不良に見舞われることも聞かない話ではありません(初回出荷の機械製品にはつきものですね)。
不可抗力なことも多いのですが、発売日での購入にリスクがあることも忘れてはなりません。

まとめ 情報に気をつけて、余裕をもって購入しましょう

新しいiphoneを購入するなら、事前に飛び交う情報には振り回されずに正しい発表内容だけを捉えて、事前予約をした上で発売日を迎えましょう。発売後も、余裕をもって買いに行くようにしたほうが、iphone購入をより楽しめるでしょう。
※タイトル画像:?http://goo.gl/qM85xb

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