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格安スマホこう使えばホントにお得!徹底比較ランキング5

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格安スマホ、イコールつながらない、動作が遅い、端末の見た目が安っぽい、などの芳しくないイメージがあり、一部のスマホマニア以外には受けが良くない製品でした。
しかし格安SIM事業者が増えるにつれて、回線がつながらない、速度が遅いと言う欠点も解消されつつあります。
またiPhoneがSIMフリーに対応してからSIMフリースマホに対する印象も変わって来たように感じます。
格安スマホは高性能な端末を求めると格安ではなく、ほどほど安スマホになってしまいます。
たとえ端末本体の価格が5万円を超えてしまっても年単位で見れば考えれば十分にメリットはあります。
また格安スマホは各個人のスマホの使い方で選べば、後悔することなく満足の行く買い物とすることができます。
逆に使い方の合わない性能の格安スマホを選択してしまうと、失敗したとの思いしか感じることができず不満の残る結果になります。スマホの使用方法別にお勧めの格安スマホを5機種紹介します。

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
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で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
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ASUS ZenFone Go07-01

インターネットの使用頻度が低く、たまにネットを見る程度で、短時間の通話とメールが主な使用方法の人、またLINEが主な使用法だと言う人は、格安スマホのメリットを最も得られることになります。
逆に言えば高いキャリアスマホを持つ必要はないです。
価格帯で言えば2万円程度の格安スマホがお勧めです。
あまり安いスマホ見た目に難ありの場合がありますから、おすすめできるのは台湾のPC、スマホメーカーのASUSの製品、ZenFone Goです。
ZenFoneシリーズは日本の格安スマホ市場に早い時期から投入されており、信頼性には問題がありません。
価格は税込みで2万円少々。
5.5インチの大画面ディスプレイで画面は見やすく、サイズの割に手にフィットする背面カーブデザインに仕上げています。
CPUはクアッドコア、カメラ画素数は800万画素と一昔前のキャリアスマホのレベルですが、スマホの使用方法がメールと通話が主でネットをたまに使う程度、LINEが主の人であれば、十分なスペックです。

ZenFone2 Laser

07-02
同じくZenFoneシリーズからになりますが、ZenFone2 Laserは格安スマホのベストセラー機種です。
こちらは5インチディスプレイでCPUはクアッドコア、カメラ画素は1300画素でオートフォーカスが搭載され、スマホで写真を撮る機会の多い方にもお勧めできる機種です。
ただし動画やゲームではCPUがパワー不足に感じられるので、メール、電話、インターネットが中心で、ゲームはポケモンGo程度、動画はたまに見る程度のスマホ中級者レベルの方には最適の製品と言えます。
この製品は8GB、16GB、32GBの3種類あり、8GBモデルの価格は2万円台前半、32GBモデルで4万5千円程度になります。

arrows m03

07-03
arrows m03は富士通製の国産スマホです。
国産スマホの特徴の防水・防塵機能、ワンセグ、おサイフケータイ対応と言った、キャリアスマホと同等の機能が搭載された機種ですから、キャリアスマホを使用していた方でも違和感なく使用することができます。
CPUはクアッドコア、ディスプレイサイズは5インチ、カメラ画素は1310万と、最近のキャリアスマホと比較すれば見劣りしますし、ゲームや動画でややモタつく時がありますが、ヘビーユーザーでなければ満足の行くレベルです。
スマホ二台持ちの方でお風呂用スマホが欲しい方にも最適かも知れません。ただ価格は税込み38000円台と格安スマホでは、やや高い価格帯です。

HUAWEI P9 Lite.

07-04
 
格安スマホだからと言って、機能に妥協はしたくない、ヘビーな使用にも耐えられる機種がいいと思う方には、HUAWEI P9 Liteがおすすめです。
CPUはオクタコアでディスプレイは5.2インチ、1300万画素カメラに指紋認証機能も搭載されています。
バッテリーも大容量なのでスタミナ面でも不安はありません。価格は税込みで3万円台前半、格安スマホの中ではサクサク動作する部類に入る製品でコストパフォーマンスに優れた製品と言えます。
機能的にはarrows m03より優れていますが、国産スマホのような防水、ワンセグ、おサイフケータイ機能は搭載されていませんので、今までiPhoneの使用に慣れている人であれば不満を感じることは少ないでしょう。

iPhone SE

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価格的には5万円~6万円になり、格安スマホの領域からは外れるかも知れませんが、後悔しない製品、と言うことではiPhoneSEは外すことができません。
サイズはiPhone5sと同じコンパクトサイズですが、性能的にはiPhone6sと同等で文句の付けようがありません、しかもアップル製品ですから誰も格安スマホとは思わないでしょう。
挿してあるSIMがキャリアSIMでないと言うだけです。購入価格は高い部類に入りますが、中古で販売する時にも高額買取となりますから、買って損はありませんし、動画もゲームもバリバリ使うヘビーユーザーであれば、迷わず選択すべきと考えます。

まとめ

格安スマホは1万円程度の機種から6万円、あるいはそれ以上の価格のものまで種類は数多くあります。
また輸入版のSIMフリースマホでキャリアスマホの最新機種と同じモデルを購入することもできます。
格安スマホは普段の使い方で選べば外すことはないと考えます。格安スマホを選択する時には、自分のスマホの使い方を一度見直してみましょう。

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