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機種変更でこれだけおとくに!?au最新機種の特徴5選

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auはいま、携帯キャリアのなかで最も個性を出していくような気がします。
auの新機種を待ちわびたユーザーもおおいのではないでしょうか。
GALAXY S6 edge、Xperia Z4、AQUOS SERIE、・・・あれ?既視感が・・・(目ゴシゴシ)
新機種の、機種自体は他キャリアでも扱われていたり、今まで続いているシリーズの最新作ということで、
なんというか見慣れている感は否めないと思います(もちろん、グレードアップしていますよ)。
いえ、auはいま新機種だからこそ使える機能、特徴がすごいんです。
通話、メール、インターネット、アプリを楽しむ・・・
それ以外の、いままでなかった新要素がいまauでは使えます。いったいそれは何か。

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
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スマホの機種変更するときは、
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VoLTE

auは(他キャリアも同様ですが)通話が無料、かけ放題状態になれる料金プランを提供しています。
つまり通話に対しての、通話料金というとても高い壁が取り払われたのですね。
さあ、安心して通話しましょう。といういまのケータイ事情にはさらに朗報、新機種にVoLTEが標準搭載されています。
VoLTEは従来ネットだけに利用されていたLTEネットワークに、通話のみの周波数帯を設けて、つまり通話をLTEで行うものです。
従来は通話は3Gだったので、普段LTEで通信をしているスマホで通話をすると、相手を呼び出すまでに数秒の待ち時間が必要でした。
しかし通話までLTEになったことで、呼び出し時間でのロスも大いに縮まり、またVoLTEが通話音質を高めています。高音やこもる音に強くなるとのことで、通話が快適になるのです。

シンクコール

VoLTE対応機種のスマホで楽しめる新機能です(iPhone6/6Plusは非対応)。
従来、通話とネットが両立しにくいものでしたが、VoLTEに対応したことで、ネットを見ていて着信を受けても、画面が通話に支配されずに済みます。着信を知らせる表示は画面の一部分にだけ出ます。
シンクコールの楽しみはそれだけでなく、以下の個性的なサービスが提供されます。

画面シンク

通話相手がいまどんな画面を見て話しているかなんてわかりませんよね?
画面シンクならそれがわかります。自身のスマホで表示中の画面を、通話相手に共有できる機能です。
Webページだって画面シンクに乗せることができます。「あれ、えっと、名前思い出せない・・・」といった口頭ではとても伝えにくい情報でも、画像を検索して見せられたら伝わります。
通話相手に誤解を招くこともなくなりそうですね。
画面シンクはさらに素晴らしいことに、静止画像だけではなく動画まで共有できてしまいます。
例えば観たい映画を通話相手にも薦めたいとき、作品タイトルや出演俳優陣などいくら力説しても限界があるでしょう。
画面シンクに予告編ムービーを載せてはいかがでしょうか。ばっちりプレゼンできますね。

カメラシンク

スマホのカメラで目の前を映します。それが相手にも見える。それが「カメラシンク」です。
これはいろいろ用途が浮かびますね。
自宅にいる家族に「冷蔵庫の中はなにがある?」とか、
買い物を頼まれた相手に「お店きたけど、どれ?」なんていう風に。
通話相手に見せながら話せるのですから、より正確な情報が通話で伝えられます。
人に信じてもらえなさそうな出来事を目撃したら、迷わずカメラシンクですね。
ツ○ノコ見つけましたとか…。

位置シンク

現在地を地図上で示し、通話相手に共有できる機能です。。
どうでしょう?カメラシンクを使って「いまここにいるよ」
といっても、周囲が一面水田だったりするとそこがどこかわかりませんね。
位置シンクを使えば「ここ」とはっきり場所を特定してもらえるでしょう。

手書きシンク

通話中に画面上で、通話相手と一緒に文字・絵を書ける機能です。
なるほどお絵かきレッスンがついに通話で。いえ、それはややこしいでしょう。
例えば丸でも四角でもないなんとも言い表しにくい形を伝えたり、文章でも一緒に見ているなら「この部分が」と指定しやすいですね。
カメラシンクの場合は目の前にあるものを即時伝達するのに役立ちますが、手書きシンクなら、いまそこにないモノでも表現がたやすくなるのではないでしょうか。

AQUOS K

こちらは機種の話題です。
折りたたみケータイ、つまりガラケー(フィーチャーフォン)は最近ユーザーがめっきり減りましたが、「かまぼこ?」と突っ込みたくなるようなサイズの携帯電話が年々進化し、
最終的に我々が良く知る折りたたみの形とサイズになっています。
何が言いたいかというと、日本のガラケーのサイズと形状は、携帯電話の究極形に進化したといえるのではないでしょうか。
AQUOS Kは中身は半分スマホです(アプリダウンロードは非対応)。Androidを搭載していてLINEもできる仕様。LTE対応のブラウジングができるガラケーのさらに究極に君臨したといえる新機種です。
スマートフォンにしてから本体をどうも手に収めきれていなかったり文字入力に手間取っているユーザーも少なくないでしょう。かつてのガラケーの操作で、インターネット検索やLINEが使えます。
また、形が通話に適したガラケースタイルだから電話もしやすいですね。特に、夏モデルのAQUOS KならVoLTEに対応。通話品質がさらに向上されて通話&ネットが快適な“ガラケー”となっています。

まとめ 他社にないもので新たな領域を開拓

auは新機種で、VoLTEをシンプルな通話にとどめず、スマホの特性と融合させたといっても良いのではないでしょうか。
いま、auは既存のものをパワーアップさせるより、どこも出さなかったサービスや機能を驚く仕様で登場させています。シンクコールやAQUOS Kはその象徴といえます。
auの新機種で、スマホ、ケータイの新たな楽しみ方をエンジョイしましょう。
※タイトル画像:http://goo.gl/jsKGwt

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