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auの人気機種ランキングBEST10!買い替え、新規購入の参考に

投稿日:2017年2月11日 更新日:

スマホの機種変更の時、いつも困りませんか?契約更新月が来て次の機種を考える時期と、雑誌やTVで新機種を見て欲しくなる時って、絶対に一致しませんものね。どうしても2年縛りがあと少しと言う時期に限って新機種が発表されてしまいます。そして、いざ機種変更という時に、何の情報量を参考にして次の機種を考えるのが良いのでしょうか。

私の場合いつも参考にするのは<BCNランキング>です。<BCNランキング>の週間スマホ・携帯電話売上ランキングに、私が現在使用中のキャリア、auのどういった機種が現在売れているのかを見てみます。
売れているものはそれぞれ、それなりの理由があります。人気があるものには、その人気がある理由が存在します。auスマホとガラホの機種を含めてその人気の背景を考えてみます。
今現在のauの人気機種を見ることで、その人気の背景を考えてみましょう。そして実際、自分がいざ買おうとする時のau機種選びの判断材料としてどう考えるか、どういった点を見ればよいかを考えていきたいと思います。ではさっそく、いま売れているauのスマホ、携帯の機種ランキングを見てみましょう。
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機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
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1.auのスマホ機種売り上げランキング

http://goo.gl/vDtI47
2017年1月最終週の週間ランキングになります。
1位 iPhone7 128GB
2位 iPhone7 32GB
3位 Xperia XZ SOV34
4位 iPhone7 Plus 128GB
5位 かんたんケータイ KYF32
6位 iPhone6s 64GB
7位 AQUOS U SHV37
8位 GRATINA 4G
9位 iPhone7 Plus 32GB
10位 iPhone SE 64GB
内訳を見ますに
iPhoneシリーズ 6機種
Androidスマートフォン 2機種
ガラホ 2機種
Androidスマホは2機種2社ですがiPhoneはAPPLE、1社ですから、iPhoneが飛び抜けた人気機種であることがわかると思います。以下ではそれぞれの機種の詳細に関して、ご紹介していきたいと思います。
http://goo.gl/d0WTLb

2.auスマホダントツ人気機種堂々第1位「iPhoneシリーズ」

何とappleのiPhone7がワンツーフィニッシュを決めています。それどころか10位以内の6機種がiPhoneシリーズです。確かにauのものに限らず、iPhoneシリーズを持っている人は非常に多いことを考えると、頷ける結果が出ていると思います。
この1位2位の2機種のiPhone7はメモリーの容量が違うだけで、基本的には同じ機種です。しかしその容量差は、使い勝手に大きな影響を与えます。容量が多いということは、音楽や動画の保存、ファイルサイズの大きいゲームアプリをたくさんインストールすることができるということです。
さらにiPhoneに限ったことではありませんが、この手の電子機器は容量が多い方が動作が安定する傾向があります。さらにOSのアップデートをする場合も、容量に余裕がある機種の方が失敗することが少ないです。そういった知識を持ったユーザーが増えていいるからこそ、128GBモデルが1位なのでしょう。
またiPhoneが売れる理由の一つにセキュリティーの安全の高さが挙げられると思います。Androidスマートフォンはセキュリティーソフトが必須とされ、iPhoneにはウィルスソフトと言うものはほとんど見かけません。iPhoneのインターネットアクセスの安心度は非常に高いものであるということが言えるでしょう。それがauの売り上げランキングの上位に、iPhoneシリーズが複数台ランクインしていることの一番の理由なのではないでしょうか。安心度ナンバーワン、オススメの機種はやっぱりiPhoneシリーズです。
ここからは現在auで販売中のiPhoneシリーズを、機種別にご紹介していきましょう。購入できる機種は以下の5機種です。

2-1.iPhone7 Plus

こちらの機種の特徴は3つです。まず何と言っても大画面5.5インチのモニターです。こちらは3D Touchを搭載しており、今までのiPhoneには無かったモニターを押し込むことができるようになりました。この操作が追加されてことにより、タップ、ピンチ、スワイプではできなかった様々なショートカットの機能を使用することができるのです。これはスマホの操作のエポックメイキングになるのではないでしょうか。
次の特徴はデュアルカメラです。広角カメラと望遠カメラを組み合わせた、このデュアルカメラで撮影すると、まるで一眼デジタルカメラで撮影したかのようなボケ味のある撮影をすることができてしまいます。画素数は12MPと旧機種と一見同じように見えますが、最大10倍のデジタルズームが可能になるなど、カメラとしての性能が格段に上がっています。
そして最後の特徴は、iPhoneユーザーみんなが待ち望んだ、防沫、耐水、防塵機能です。やはり電子機器ではあるので、お風呂に漬け混んだまま放置したり、砂に埋めるなどのワイルド使い方は推奨できませんが、少しの水濡れや汚れ程度なら物ともしないタフさをiPhoneは手に入れたということです。

2-2.iPhone7

こちらの機種の一番の特徴は、貴重な4インチ台のモニターが搭載されているスマホであるということです。最近のスマホは猫も杓子も大画面化、高画素化の一途を辿っています。綺麗で大きい画面はとても見やすく、様々なコンテンツの魅力を引き出す必須の装備とも言えますが、いかんせん端末サイズが大きくなりすぎてしまいます。iPhone7のモニターサイズは4.7インチです。コンパクトさと画面サイズの絶妙なバランス感は、可搬性を損なわず最大限にモニターサイズを大きくした機種であると言えるでしょう。
さらにiPhone7 Plusと同様に防沫、耐水、防塵機能を持つため、よりアクティブに使用することが可能です。カメラに関しては、残念ながらデュアルカメラは搭載されませんでしたが、12MPで最大5倍のデジタルズームと十分以上に高性能です。

2-3.iPhone6s Plus

こちらの機種は一世代前のiPhoneです。モニターサイズやカメラの画素数などはiPhone7 Plusと同じなのですが、3D Touchもデュアルカメラも防沫、耐水、防塵機能もありません。
では何が売りなのかと申しますと、旧機種なのでキャンペーンが適用されていることが多く、安く購入でき、且つキャッシュバックが付いてくることが多いということがiPhone6 Plus最大のメリットと言えるでしょう。
また処理性能に関しても、一世代前の機種とは思えないほど高速なので、安くお得に大画面のiPhoneを持って見たい方にはうってつけの機種と言えます。

2-4.iPhone6s

こちらもiPhone6s Plusと同様に、一世代前のiPhoneです。iPhone6s Plusとの違いはモニターサイズが4.7インチであることくらいです。やはり安く購入でき、且つキャッシュバックが付いてくることが多いです。iPhone6s Plusは大きすぎるという方はこちらを選ばれると良いでしょう。

2-5.iPhone SE

こちらの機種は少し特殊な立ち位置で、廉価版のiPhone解いた風情の機種になります。端末デザインを旧機種であるiPhone5sと同じにすることで、部品のいくつかをiPhone5sから流用して作成されています。現にモニターはiPhone5sと同様の液晶パネルを使用しているため、解像度に関しては他のiPhoneには劣ります。しかし処理性能やカメラ性能などの基本的な性能に関しては、iPhone6sと全く同じですので、使う人によっては何の不満も生まれないでしょう。
そしてこの機種の最大の魅力は、非常に軽量であるということです。何とモニターサイズが4インチ、重量は113gと最近のスマホには中々ないコンパクトさがあります。小さいスマホが欲しい方に、是非ともオススメしたい機種です。
https://goo.gl/hZaIvx

3.auスマホ人気機種「Xperia XZ3 SOV34」

Androidスマートフォンはたくさんの会社がスマホを作っています。
現在Androidスマートフォンの中でauの売り上げ人気ナンバーワンはソニーの「Xperia XZ3 SOV34」です。この機種をオススメする理由は、ただ単にauのAndroidスマホの中で一番売れているからということではありません。auのandroidスマホの中で、一番の性能を持っていると言えるからです。その3つの秘密をご紹介します。

3-1.カメラ性能

この機種に搭載されているカメラは、αやサイバーショットなどの高性能デジタルカメラをリリースしているソニーならではのテクノロジーが詰まっています。レンズにはソニー謹製の「Gレンズ」を採用し、F値2.0と高い集光効率を持ち、広角24mmと卓越した描写力を発揮します。またイメージセンサーには「Exmor RS for mobile」が搭載されており、その有効画素数は2,300万画素を実現しています。高額なデジタルカメラに近い性能を誇っています。

3-2.音楽再生能力

最近流行のハイレゾ音源を再生することが可能です。またCDやMP3などの音源をハイレゾ音源を相当にアップコンバートする「DSEE HX」や、デジタルノイズキャンセリングといった高音質にこだわった各種機能を搭載しています。

3-3.モニター性能

ソニーの液晶テレビ「ブラビア」で培った、高い映像技術を生かした高色域の「トリルミナスディスプレイ for mobile」が搭載されています。また斜めからでも綺麗に見える広角視野技術、超解像技術をモバイル向けに最適化した「X-Reality」、高輝度と深い黒のコントラストが美しい「Dynamic Contrast Enhancer」など、とても高品質なモニターです。

http://goo.gl/r30RbV

4.auガラホ「かんたんケータイ KYF32」と「GRATINA 4G」

ガラケーの人気はいまだ衰えず、「かんたんケータイ KYF32」と「GRATINA 4G」の2機種がランクインしています。どちらも京セラ製のガラホと呼ばれるタイプの機種です。
ガラホとは従来のガラケーと同じタイプの端末デザインでありながら、OSにandroidを採用している機種のことです。当然ガラケーお馴染みの通話に特化した携帯電話の形状、物理テンキー、防水防塵、耐衝撃性能、赤外線通信機能といった機能が搭載されています。今までガラケーを使用していたユーザーでも、違和感なく乗り換えられるように設計されています。またガラホのみの特徴として、LINEを使用することができます。
通常のandroidスマホとは違い、アプリストアを使用することはできませんが、ガラホを選択するユーザーは最初から通話とキャリアメールに特化した利用スタイルになると思われますので、あまり問題にならないでしょう。

  • 「かんたんケータイ KYF32」
    かんたんケータイ KYF32は年配のユーザーをターゲットとしたガラホです。
    表示面では文字サイズを大きくすることで、画面の見やすさを、通話面では聞き取りづらい音を聞きやすくする工夫が込められています。
    さらにテンキーには大き目のボタンを配置することで、快適な操作性を実現しています。

  • 「GRATINA 4G」
    GRATINA 4Gは一時期売れに売れたガラケー機種、GRATINAシリーズのガラホ版です。
    ガラケーに求められる標準的な機能が、全て搭載されています。
    ある意味、目新しい特徴がないことが一番の特徴と言えます。

これらの機種がiPhoneの他機種やandroidスマホを押しのけてランクインしている理由は、キャッシュバック等のキャンペーンが関係しているように思われます。いくつかの街の携帯屋さん(路面店)でMNPによるキャッシュバックキャンペーンが開催されていましたので、それに合わせて契約者数が増加していると推察できます。
スマホの隆盛に押され、機種の数は少なくなってしまいましたが、現在でも定期的にガラホがリリースされています。2017年に入ってからもタフネスガラホ「TORQUE X01」の発売が決定しました。やはり馴染み深く使いやすい「ガラケー」の顧客が一定数いるということがよくわかります。

http://goo.gl/njckpe

5.第2のAndroidスマートフォン「AQUOS U SHV37」

日本ではiPhoneに押され気味で、あまり元気がありませんが、2機種目のandroidスマホがランクインしています。
こちらの機種はSHARP製のandroidスマホで、性能としては過不足のないベーシックな端末です。一見大きな特徴がないように見えますが、さすが国産!と言える味わい深いに仕上がりになっています。
この機種の一番の特徴は、バッテリー持ちに気を使った設計をしていると点にあります。まずCPUやメモリに抑え目の性能の部材を使用することで基本的なバッテリー消費を抑えています。さらにモニターには今話題の「IGZOディスプレイ」を採用しています。
IGZOディスプレイとは高い表示性能でありながら、バッテリーへの負荷を抑えた高性能モニターです。その表示性能たるや、プレミアムなPCの外付けモニター、や高額なノートPCのディスプレイにも採用されるほどの高い品質を誇っています。
更に「長エネスイッチ」という機能を使用することで、より長いバッテリーライフを実現しています。長エネスイッチ機能を動作させると、基本的な動作を維持しつつ、スマホの機能や動作を一部制限しバッテリーを長持ちさせることができるのです。

あなたの生活センスにあったスマホを選んでください。

いかがでしたでしょうか、auの機種売り上げ人気ベストテンの機種をざっとご紹介ました。auはスマホもガラホもバランスよく扱っていますので、あなたの生活に一番合ったauの機種を選ぶことができるのではないでしょうか。
それには自分の生活スタイルを理解し、それにあった機種を選ぶということが大事です。iPhone7が流行っているから、みんなiPhone7だというからiPhone7を買おうかなというのではなく、自分が携帯電話に求める機能は、通話とメールに特化しているなと気づくことができれば、月々の利用料が安いガラホ機種を選ぶことができます。
また一部のandroidスマホは、「iPhone6s/iPhone7 」のSIM形状が同じものですので、利用シーンに合わせてSIMだけ差し替えて使用する、なんて一歩先行く使い方も可能です。それを実現するためには白ロムでauの機種端末を購入するといった方法で、端末を手に入れる必要がありますが、そういった機種の選び方も楽しいものだと思います。自分の生活スタイルにあったスマホの持ち方を、自分自身で選べる時代になって来ています。
※タイトル画像:http://goo.gl/xcCn2Z

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