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【完全保存版】iPhone6sの価格・料金プランを3社徹底比較!

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今までにない大きなディスプレイとiOS9の登場で話題のiPhone6s。
iPhone6sに乗り換えようとしているユーザーは、端末価格と料金プランがどうなるのか気になっているという方も多いと思います。
Appleや各キャリアから発表された情報を元に、ソフトバンク・au・ドコモの価格と料金プランの比較表を作りました。
iPhone6s購入を考えているユーザーはこちらでご確認ください。

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう
で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら
キャリア公式オンラインショップがおすすめです。学割や限定キャンペーンなどがもっとももおとくな時期です。

iPhone6sの端末価格

まずは3キャリアのiPhone6s端末価格の比較表です。
iPhone6-price01
昨年のiPhone5s発売時には、ソフトバンクとauがほぼ同じ価格設定でした。
docomoのみ全容量の価格を95760円に統一した上で、割引金額によって実質価格に差をつけるという独自の価格設定を行いました。
今回のiPhone6sは16GBは発売されず、32GBと64GBのみ発売されるため、価格も2パターンのみとなります。
比較表にあるように、ソフトバンクでもau、ドコモでも、iPhone6s 32GBの端末価格が80,000〜90,000円程度、iPhone6s 64GBの端末価格は90,000〜100,000円程度になると考えられます。

iPhone6sの料金プラン

3社の料金プラン比較表です。
docomoが新料金プランを今年4月に発表してからソフトバンク、auと続き、各社とも通話定額プランを軸とした新料金プランを打ち出しました。
通話定額料金とweb接続料金を合わせた3,000円が必須の基本料金で、あとはインターネットの使用量に応じたデータ通信料金を足したものになります。
ソフトバンクに関しては、家族データシェアをするよりも、一人5GBずつなど契約した上で翌月にデータくりこしをした方が使いやすい料金体系と言えるかもしれません。
iPhone6-price02

iPhone6sのMNPキャッシュバック

iPhone6sを購入する場合に欠かせないのは、料金割引の公式キャンペーンだけでなく、MNP時にもらえる販売店限定の「現金キャッシュバック」です。
通常の携帯ショップ(ソフトバンクショップ等)でも、店舗によってはキャッシュバックがもらえる等のメリットがありますが、今回ご紹介するようなおとくケータイ.netのようなweb販売店では、20000円〜500000円もの現金キャッシュバックが貰えるため、2014年頃から急速に普及してきました。
web販売店ではwebから多くの契約者を集めることで、店舗費用や営業・広告にかける費用を削減し、契約者に還元しています。
その分、ビックカメラやヤマダ電機のように広い店舗で多くの機種を触って試すことはできませんが、iPhone6sを買うと既に決めているような場合には、1台あたり2万円ものキャッシュバックは利用必須と言えるでしょう。

高額キャッシュバック1位 おとくケータイ.net




・iPhone6sキャッシュバック20,000円〜30,000円 +抽選でゲーム機など
・自宅に訪問して貰えるため、首都圏以外のユーザーでも使いやすい。
おとくケータイ.netは、auやdocomoからソフトバンクへのMNP(乗り換え)を対象としたキャンペーンを実施しています。
iPhone6sやiPhone6sPlusでも20000円〜30000円のキャッシュバックが貰えます。
もちろん、iPhone6s/iPhone6sPlusの価格や新料金、公式のキャンペーン料金などはそのままに、追加でのキャッシュバックキャンペーンの適用になります。
最高額キャッシュバック保証をしてくれているので、もしも他店の良いキャンペーンがあったとしても損することがありません。

キャッシュバック第2位 スマホルーム

スマホルームiPhone6キャンペーン
・iPhone6sキャッシュバック30,000円
・契約プラン次第ではさらに特典あり
au、docomoからSoftBank(ソフトバンク)へのMNP(乗り換え)を対象としたキャンペーンを実施。
携帯電話のweb販売のみに特化しており、店舗費や人件費などのコストを限界まで削減しているため、その分をキャッシュバックとして獲得することが可能なようです。
キャッシュバック金額では同額のところもありますが、スマホに関する情報メディアを運営しており、現時点では最も安心感が高いと評価して今回は2位としました。
こちらも、公式の料金や価格のキャンペーンはそのまま、さらに追加での現金キャッシュバックを得ることができます。

おさらい

比較表で見てきた通り、やはりiPhone6sの価格にも新料金プランにも少しずつ違いがあるようです。
iPhone6s 32GBの端末の実質価格が0円だったと仮定すると、それぞれの月額料金は下記のようになります。
もちろん、ドコモも何かしらの料金キャンペーンを打ち出してくる可能性もありますが、現状では若干割高になっているようです。
・ソフトバンクのiPhone6s データ10GBの場合: 月額料金は11,000円
・au by KDDI のiPhone6s データ10GBの場合: 月額料金は11,000円
・NTT docomo のiPhone6s データ10GBの場合: 月額料金は12,500円
通常の料金や価格以外に携帯会社を選択する基準があるとすれば、やはり機種変更よりもMNPの方が優遇されるケースがあるはずです。
ソフトバンク、au、ドコモは今でも契約数を競い争っているため、元々のユーザーの機種変更よりも携帯会社を乗り換える場合(MNP)の契約を優遇しやすいと言えるでしょう。
特にiPhone6sの料金(キャンペーン料金)、価格(端末価格)ではMNP向けのサービスが充実しているため、今回ご紹介したおとくケータイ.netなどの現金キャッシュバックも活用してお得にiPhone6sを手に入れて下さい。
例えばauからソフトバンクのように、乗り換える場合に限られますが「iPhone6買うならここ!話題のスマホweb販売店TOP3」では、通常のソフトバンクショップ等の店舗よりも、高額の現金キャッシュバックを実施している店舗をまとめましたので是非参考にして下さい。

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是非活用してみてください。

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点

「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ 』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


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