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iPhone6sの価格を大手3キャリアで徹底比較してみた

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アップル社が日本時間の9月10日に発表した、iPhone6s。発売前からさまざまな噂があり、世界でも関心の高い新型の発表を楽しみにしていた人も多かったのでは。良い意味で噂を裏切るような、すばらしい性能を持ったiPhone6s。日本でも前作と同様に、主要キャリアと言われているソフトバンク、au、docomoの3社から販売される事が決まっています。12日には、それぞれのキャリアで予約が開始されました。25日の発売を楽しみにしている人も多いと思います。気になる価格設定は、どのようになっているのでしょうか。

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機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
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容量やカラーについて

iPhone6sは発表前に、16GBが廃止されて32GBからスタートではといった噂もありました。しかしiPhone6sも16GBからの販売が発表され、価格が高くなるかと心配していた人も安心したと思います。
またカラー展開が今までで最大の4色となりました。iPhone6sには新たに、ローズゴールドが追加され、人気カラーになるのではと予想されています。カラーによって価格に違いは出ませんが、中古で購入する際や売りに出す際の価格に影響が出る様です。
iPhone5sからゴールドが加わった際、ゴールドが品切れとなりました。今でも中古での価格は、ゴールドが他よりもやや高い傾向にあります。iPhone6sを購入する際に、カラーで価格に変動がない時期であれば、人気カラーをゲットしておいた方が後で良い影響が出るかもしれません。カバーをすれば、カラーが見えないので気にならないという人もいると思います。

MNPをする際に気を付けたい事

それぞれのキャリアでは、iPhone6sの販売に向けてさまざまなキャンペーンを開始しています。キャンペーンを活用することで、iPhone6sの価格を下げる事が出来るのでチェックしている人も多いのではないでしょうか。またMNPが開始されて、番号を変える事なく乗り換えが可能になりました。そうした点から、MNPを使った乗り換えを対象としたキャンペーンも多く実施されています。
そこで気を付けておきたいのが、MNPを行う際の手数料です。キャンペーンでお得になる価格が高額ですが、注意しておいて損はないと思います。まずは今まで使っていたキャリアに、MNP転出手数料として2,000円から3,000円が必要です。手数料を支払い、MNP転出番号を貰います。
その後、新しく契約するキャリアでMNP転出番号をもとに契約をします。新規契約事務手数料として3,000円が発生します。MNPをする際には、手数料が発生すると言う事を、頭に入れておくと請求額で驚かなくてすむのでは。

ソフトバンクで購入する場合

日本で最初にiPhoneシリーズの販売を開始したソフトバンク。iPhone6sの価格がお得になるキャンペーンも用意されています。キャンペーンの期間中にiPhone6sをスマ放題で契約すると、毎月の割引額が高額になるものも開始されます。さらに機種変更だけではなく、乗り換えの際も下取りを行ってくれるのでiPhone6sの価格は、割引されることによってよりお得になるようなキャンペーンが行われています。
乗り換えや新規でiPhone6sを購入する場合、16GBの価格は実質648円となっています。64GBだと1,188円、128GBの場合1,728円の実質価格です。機種変更でiPhone6sを購入する場合、16GBだと1,065円の実質価格となっています。さらに64GBで1,605円、128GBで2,145円の価格設定となっています。

auで購入する場合

ソフトバンクに次いでiPhoneシリーズの販売を開始したau。新しい料金プラン、スマートスーパーカケホを9月18日から適用するなど、iPhone6sをよりお得な価格で使えるようになっています。乗り換えの場合はもちろん、端末代金の支払いが残っている状態での機種変更も価格がお得になるキャンペーンが豊富です。
新規や乗り換えでauのiPhone6sを購入する場合、実質の価格は16GBで670円、64GBで1,610円、128GBで2,145円となっています。機種変更の場合の実質価格は、16GBで1,075円、64GBで1,610円、128GBの場合は2,145円の価格設定となっています。

docomoで購入する場合

他の2社と比較して、iPhoneの発売が遅かったdocomo。一時期はユーザー離れなども懸念されていましたが、電波状況の良さや災害時に強い点などからdocomoに対する評価はどんどん上がってきているようです。iPhone6sの販売に向けて、docomoもさまざまなキャンペーンを実施しています。乗り換えの際には、のりかえボーナスも適用されてiPhone6sの価格がよりお得になる事もあります。
乗り換えでiPhone6sを購入する場合、実質の価格は16GBで432円、64GBで972円、128GBで1,512円となっています。また新規や機種変更の場合の実質価格は、16GBで1,080円、64GBで1,620円、128GBで2,160円という実質価格の設定です。
それぞれのキャリアでは、新しいキャンペーンが行われています。今までも行われていたキャンペーンの内容に、下取りサービスがあります。iPhone6sの販売に向けて、下取りサービスがそれぞれのキャリアで高額になっている傾向にあります。機種変更の際も乗り換えの際も、下取りをすることによってiPhone6sの価格がお得になります。下取り前に初期化をしなければいけませんし、新しいiPhone6sに電話帳などのデータを移行するためにバックアップを事前に取っておくと安心です。
また機種変更をしたくても端末の残額が気になっている人も多いと思います。機種変更の場合、残額をキャリアが負担してくれるキャンペーンも行われています。iPhone6sの価格をキャンペーンでお得にして、残額の支払いもキャリアが負担してくれるのはとってもお得ですよね。
データ容量を選べるプランが主流になりつつある今、自分に合った料金プランでお得な価格でiPhone6sを使う事が出来ればよいですよね。
※タイトル画像:http://goo.gl/uBh4uI

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