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iPhone7を安く買う!1番お得に購入する方法まとめ

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スマートフォンを持っている人口の半分以上がiPhoneシリーズを持っているのではないかと思ってしまうほど、iPhoneを持っている方を街で見かけます。しかしそのiPhone。アップル社の設定した本体価格がありますので、基本的にどこで購入してもほぼ金額は同じです。

しかしそれでも安く買いたくなるのが人間の心理。購入するときの金額が安くならないならば、せめて月々の使用料金が安くなる方法はないのか。実は安い購入場所があるのではないか。今回は、iPhoneを安く購入する方法と月々の使用料金を安く出来る方法について紹介致します。

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう
→ SMARTPHONE STORE
で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら
キャリア公式オンラインショップがおすすめです。学割や限定キャンペーンなどがもっとももおとくな時期です。

1.iPhoneの購入料金

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iPhone7を購入するときには、アップルストアで購入し、通信会社で契約を結ぶか、もしくは家電量販店で購入したり通信会社のショップに行き契約と同時に購入することになります。現在発売されているiPhoneの最新機種iPhone7の本体価格を通信会社別に見てみましょう。

1-1.結局どこが安いの?

元々の端末代金については、日本の大手3キャリア共にほとんど差はありません。しかし下取りや割引プラン、キャンペーン等を利用することで購入代金が変わってくるので、一概にどこが安いとは言い切れないところもあります。しかし端末代金そのものを見ると、ソフトバンクが全ての容量で安く設定しているようです。

1-2.容量別の端末代金まとめ

新規もしくはナンバーポータビリティーを使って購入した時の値段は以下になります。
* docomoの場合
32GB:82,296円
128GB:93,960円
256GB:105,624円

  • auの場合
    32GB:79,200円
    128GB:90,720円
    256GB:102,600円

  • Softbankの場合
    32GB:88,080円
    128GB:99,840円
    256GB:111,840円

端末代金だけで言えば、どの容量も大体3,000円から9,000ほど安く買えるauが一番安いという結果になります。しかしながら以前使っていた機種の下取りや、キャリア別のキャンペーンなど様々な割引適用により購入代金はこの限りではありません。現在加入しているキャリアや継続年数によっては、キャンペーンを使うことで、他のキャリアで購入したほうが安くなることもあります。

2.キャリア別のキャンペーン

http://www.appbank.net/2013/09/25/iphone-news/672845.php (AppBank)
ではそのキャリア別のキャンペーンですが、一体どんなものがあるのか見てみましょう。キャリアによって使えたり使えなかったりするものもあります。

2-1.ナンバーポータビリティーの場合

現在3大キャリアが提供しているキャンペーンで、機種代金が割り引かれるものはありません。3社共に、2017年の入学シーズンをターゲットにした、学割プランに力を入れています。18歳までの学生の方限定になってしまいますが、月々のデータ通信量から一定の金額を割引してくれるというものです。docomoのみ25歳以下の対象者全員に、1年間毎月1,000円が月額利用料から割引されます。auでは最大で500円、Softbankでは610円の割引を受けることが可能です。

2-2.下取りしたい場合

現在docomoは【下取りプログラム】という制度を取り入れています。現在使用しているiPhoneを下取りに出すことで、機種代金から最大で30,000円もの値引きをすることが可能です。さらに月々サポートとして24ヶ月間に渡り、月々の機種の分割代金から、最大で2,781円の割引を受けることができます。
auもdocomoと同じく、【下取りプログラム】を用意しており、現在使用中のiPhoneを下取りに出すことで、機種代金から最大で26,460円の値引きを受けることが可能です。さらに毎月割として24ヶ月間に渡り、月々の機種の分割代金から、最大で2,850円の割引を受けることができます。
Softbankでも、【下取りプログラム】を用意しており、現在使用中のiPhoneを下取りに出すことで、機種代金から最大で26,400円の値引きを受けることが可能です。さらに月月割として24ヶ月間に渡り、月々の機種の分割代金から、何と最大で3,235円もの割引を受けることができます。
これらの割引は、一度に割引を使えるわけではなく、2年間の月々の料金から割り引くという制度になります。

2-3.家族割の場合

自分だけではなく、ご家族も一緒に購入することで割引が効く制度があります。docomoでは、端末の購入代金から1台につき最大5,400円の割引が適用されます。条件としてはシェアパックへの加入が必須となります。
auでは、誰でも割と家族割を組み合わせることで、基本使用料金が50%OFFになります。
Softbankでは、ご家族で2回線以上定額パック5GB以上契約した場合、データ定額パック料金が2年間に渡り、1,080円ずつ毎月割引が適用されます。

2-4.ナンバーポータビリティーを使った下取り

ナンバーポータビリティ
現在、docomoではナンバーポータビリティーでの下取り制度が使える機種はiPhoneのみに限られています。auとSoftbankではandroid端末や昔ながらのフィーチャーフォンも下取り対象となっています。もちろんiPhoneの下取りから比べれば値段は安くなりますが、下取りをしてくれるという点で考えるとauとSoftbankがお得でしょう。

2-5.割引金額

例えばiPhoneを下取りに出した場合ですが、iPhoneの機種によって割引金額は違ってきます。auに関してはポイントによる還元となります。

  • docomoの場合
    iPhone6s Plus:最大30,000円
    iPhone6s:27,000円
    iPhone6 Plus:22,000円
    iPhone6:22,000円
    iPhone5s:15,000円

  • auの場合
    iPhone6s Plus:最大35,640円相当
    iPhone6s:32,400円相当
    iPhone6 Plus:27,000円相当
    iPhone6:24,840円相当
    iPhone5s:15,120円相当

  • Softbankの場合
    iPhone6s Plus:最大26,400円
    iPhone6s:24,000円
    iPhone6 Plus:21,600円
    iPhone6:21,600円
    iPhone5s:16,800円

となります。

まとめ

こうしてまとめてみると、端末代金のみで考えるより、2年間のトータルで支払う金額が安くなるキャリアを選択する必要があることがよくわかります。安易に端末代金だけを見て契約してしまうと、通信料金で結局損をすることもあるかもしれません。現在利用中のキャリア、利用年数、下取りをするかどうか、開催中のキャンペーンの内容をよく把握して、自分に一番あったキャリアと契約することが大事です。

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スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ 』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


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