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他社乗り換えで重要な3つの事項。MNP経験者の口コミまとめ

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スマホが普及した今、連絡などのコミュニケーションツールも多様化しています。番号をもとにしたチャット機能のアプリ、Gmailもアプリを使えば簡単にアドレスを作成することが出来ます。こうした点からキャリアのアドレスを使用する機会が減っているのでは。
迷惑メール対策としてパソコンの受信を拒否していたり、メールを何通も見ていない人も多いようです。そんな中、MNPのサービスが開始され番号を変えずにキャリアの乗り換えが可能になりました。MNP向けのキャンペーンなどもあり、新しいスマホを購入する際にMNPを検討している人も多いのでは。気を付けるべき、ポイントとは。

スマホを乗り換えるなら!


機種変更では、このような失敗をする方がとても多いです。
  • 有料オプションを契約させられ料金が高くなった。。
  • 待ち時間や契約時間が長くて、半日かかってしまった。。
  • キャンペーンや割引がきちんと適用されていなかった。。
スマホを乗り換えるときには、
→ おとくケータイで乗り換えキャッシュバックをもらう
→ SMARTPHONE STORE
で乗り換えをするとキャッシュバックがもらえます。

スマホの機種変更するときは、
→ソフトバンクはこちら
→ドコモはこちら
→auはこちら
キャリア公式オンラインショップがおすすめです。学割や限定キャンペーンなどがもっとももおとくな時期です。

タイミングに気を付ける

やはり他社への乗り換えで重要なのは、タイミングにあると思います。他社へ乗り換えをするという事は、今まで使っていたキャリアを解約します。契約プランの解約は、解約金が発生することもあるのです。


多くの料金プランが、安く使える変わりに最低でも2年間使う事が条件となっています。その為、2年以内の他社への乗り換えは解約金として9,500円が必要です。
他社へ乗り換えをする前に、自分の契約プランを確認しておきましょう。契約更新月をチェックして、その月にMNPの手続きを行うと手数料が発生しません。また最後の月の請求は日割りとなるので、月の始めがさらにお得です。
2年以上使っていれば、いつ他社へ乗り換えても解約金が発生しないと思いがちです。しかし、自動更新となっているので、再び2年間使わなければいけません。
またスマホを契約する際に、端末料金も分割で支払いをしている人が現在は多いです。キャンペーンで割引になり、月々サポートも受ける事ができます。しかし端末料金の支払いが残っているタイミングで、他社へ乗り換えをすると残額を一括で支払わなければならない事も。月々サポートも受けられないので、注意が必要です。

電波など乗り換えをする前に確認したい事

他社への乗り換えを検討する理由。それはキャンペーンや、MNPで契約するとキャッシュバックがもらえる事などにあると思います。
しかし他社へ乗り換えるという事は、電波などの状態を確認しなければいけません。特に田舎の方になると、キャリアによって繋がりやすさに違いがある場合も。乗り換えを行ってから、電波が入らないのはショックですよね。あらかじめ近所に同じキャリアを使っている人がいるのか、電波のエリア内なのか確認しておくと安心です。


他社への乗り換えでの購入は、ソフトバンク、au、docomoといった主要キャリアばかりではありません。最近では、格安スマホへの乗り換えを行う人も増えています。また中古のスマホに格安SIMを挿して使う人も。
中古のスマホを購入する場合には、きちんと動作確認済のスマホを選ぶようにしましょう。また充電器などの付属品の有無も、チェックしておきたい大切なポイントです。

バックアップなどをしておくと手続きもスムーズ

他社へ乗り換えをするという事は、スマホそのものも新しくなります。キャリアの有料コンテンツは、解約しておくと安心です。最近ではインターネットで映画や動画を配信するサービスが増えています。キャリアごとに違いもあるので、有料で支払いをしているものはなんなのか、明細をチェックしてみましょう。
またデータのバックアップを取っておくと、乗り換えの手続きもスムーズに行えます。他社へ乗り換えをするので、キャリアのバックアップサービスなどを使えなくなります。iPhoneからiPhoneの場合は、iTunesやiCloudを使えばスムーズに行えます。


またアンドロイドからアンドロイドの場合はSDカードも使えますが、GoogleアカウントやJSバックアップアプリを活用すると、万が一の際にもログインしてデータの復元が可能なので安心です。さらにiPhoneからアンドロイドや、アンドロイドからiPhoneへ他社の乗り換えで機種変更する場合も、JSバックアップアプリやGoogleアカウントでバックアップすることが可能です。
他社へ乗り換えをした場合、対象となるキャンペーンに下取りがあります。主要キャリアと言われる、ソフトバンク、au、docomoともに下取りのキャンペーンは行われています。下取りをする際には、スマホの初期化をしデータをすべて消去します。データが消去されると、乗り換えで購入したスマホに電話帳などの大切なデータを移行できません。
後日、郵送などで対応できますが割引の開始が遅れてしまいます。こうした手続きをスムーズに行うため、また万が一のためにも日頃からバックアップの習慣を付けておくと安心です。
他社への乗り換えでスマホを購入した場合、キャリアには下取り意外にもお得になるキャンペーンがあります。契約する料金プランに応じた毎月の割引や、スマホの端末料金から割引があるなどお得がいっぱいです。
しかし他社から乗り換えをする場合には、手数料が発生するので注意しておきましょう。まずは契約しているプランを解約する際に、MNP転出手数料として2,000円から3,000円が必要です。さらに新しく契約するプランに、3,000円の支払いをしなければいけません。
こうした手数料は、キャンペーンでお得になる料金で充分まかなえると思います。しかし初月の請求金額と、最後の月の請求金額が高額になるという事を注意しておくと良いのでは。乗り換えでお得に購入できるスマホ。タイミングに注意して、なるべく手数料を抑えて、他社への乗り換えが出来れば良いですよね。

※ メイン(トップ)画像:

https://goo.gl/o5fYrY

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「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。」なんてことありませんか?

いま、ショップの店頭で有料オプションや有料コンテンツに加入させらて、結局損をしてしまう人が続出しています。

スマホを乗り換えるときには『おとくケータイ 』などのオンラインショップを利用してください。

どんなショップよりも、賢くおとくに乗り換える方法です。
iPhone7も実質0円になり、学割などのキャンペーンや限定割引など、今月が一年の中でもっともおとくな時期です。


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