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SoftBankのiPhone6s、これまでのiPhoneとどこが違うの?

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今や大きなシェアを占めるスマートフォンですが、その中でも未だ不動の人気を誇るのが『iPhone』ですよね。
そして今話題となっている『iPhone6s』ですが、これまでと違うところはどこでしょう。
高い機能性を持つことでよく話題に上がりますし、中には今から買い換えようとしている方もいるのではないでしょうか。
ということで今回は『iPhone6s』が今までとどう違うのか、お話させて頂きたいと思います。

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『iPhone6s』

とりあえず最初に、知っている方は復習もかねて『iPhone6』のスペックや機能性をご紹介します。
『iPhone6s』とは、2015年9月9日に発表されている、今旬のアイフォンのことです。
勿論前バージョンと同じでプラスも出るようですね。
予約日開始は9月11日となっており、来る発売日は9月18日と予定されています。
もちろんこちらは公式が発表している『予定』なので変更がある場合もありますのでそこはあしからずご了承くださいね。
iPhone 6sは、アップルの新しいプロセッサA9が搭載されることにより、デバイスのパフォーマンスが高まり新たな機能の利用が可能になるとみられます。こちら、新しいプロセッサの導入に際し、通常2つの要素に焦点を当てています。
1つが速度の向上、もう1つが電力の効率化です。
6sと6s Plusでは、前者によってアニメーションの壁紙や6s専用のiOS 9機能が新たに追加され、後者によってバッテリーの寿命が延長する見通しです。 米9to5Macが掲載したiPhone 6と6sの内部比較画像からは、6sのパフォーマンスが少なくとも19%向上する可能性が示されています。
たかが19%、されど19%。この違いでどれだけ大きく操作性が変わるのか楽しみですね。
アップルはこれまで、「s」モデル発表に伴いカメラの大幅な改良を行って来ました。
今年も同様の流れになる見通しのようで、主な改善点は4つがあげられます。


その1
『リアカメラに1,200万画素のセンサー』
iPhone 6sと6s Plusのリアカメラに、iPhone 6の800万画素から大幅に向上した、1,200万画素のセンサーが搭載される見通しです。
その2
『4K動画の撮影が可能に』
アップルがいよいよ4K動画撮影の競争に参入します。
その3
『フロントカメラの性能向上』
フロントカメラのセンサーも向上し、FaceTimeの動画通話や自撮りの性能がアップする見通しです。
その4
『フロントカメラにフラッシュを追加』
フロントカメラにフラッシュが追加され、暗い場所でもきれいな顔写真を撮影できるようになる見通しです。
iPhone 6と6 Plusの発売直後には、ケースが折れ曲がりやすいとの疑惑がメディアを賑わしました。iPhone 6sのケースには、より強度の高い新しい7,000シリーズアルミが採用され、こうした問題も解消される見通しです。
iPhone 6sの正確なバッテリー仕様はまだ不明ですが、アップルはより小型化したバッテリーを採用する見通しです。
またバッテリーもiOS 9の発表に際し、アップルは、プロセッサに新しいA9を採用することでバッテリーの小型化で生じるマイナスは補完されると主張しています。日本のサイトMACお宝鑑定団の不確定情報によると、iPhone 6sのバッテリー容量は前モデルの1,800mAhから1,785 mAhへ、6s Plusは2,910mAhから2,750mAhへ、それぞれ減少するとのことです。
もう少しで発売という事で、その日が楽しみですね。

変わったところ

さて、大体のスペック発表もやってきた『iPhone6s』ですが、従来のものと比べてどこが変わったのかきになりますよね。
では変わったところはどこなのでしょうか。
やはり大きな目玉といえば、アップルウォッチでも評判を得た、『フォースタッチ』機能の導入ですね。
今回では3Dタッチとも呼ぶみたいです。
この機能を使ってユーザーはよりすばやく、シンプルにアイフォンを操作することができます。
なんとあのSiriよりも賢いとの事。これは楽しみです。
そして一番の変化はいつでもオン状態で簡単に実行できるようになったこと。
今回追加された壁紙機能はすばらしいです。
ロック画面でも美しいライブ壁紙を堪能できてしまうのです。
見るたびに少しずつ変わる仕組みなので、夢中になっちゃうかもしれませんね。
シンプルですがうれしい性能に間違いはありません。
そして画素数も増えました。より大きくなった12メガピクセル(1200万画素)カメラで、オートフォーカス速度が大幅に改善されました。再現カラーや細かい表現がより正確になったようです。
パノラマ機能は63メガピクセルまで対応するそうです。ものすごい機能アップですね。
そしてそして、4K動画撮影が可能となりました。
ただ撮るだけでなく、撮った4k動画をアイムービーで編集できます。勿論本体で、ですよ。
メインカメラの向上に伴い、サブカメラも、1.2から5メガピクセルに、グレードアップされています。
これは、自撮りが楽しくなりそうです。
また、『RETINA FLASH』という機能も追加しました。
これは普段の3倍明るいフラッシュを放ち、より明るいセルフィー写真を取れるようにしてくれます。

まとめ

いかがでしたでしょうか。
今回は『iPhone6s』、かつてと比べての変更点を述べさせていただきました。
アップル側も全体的にグレードアップしたと言っているだけあって、かなりの性能向上をみせている今作です。
皆さんも是非買い替えを検討してみては如何でしょうか。
では良いケータイライフを。
※タイトル画像:http://goo.gl/XA5Kb1

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